
組合せ・進行表
・組合せ0221(PDFファイル)
※赤色表示は組合せ抽選後に欠場連絡があった選手
・欠場者リスト0221(PDFファイル)
・進行表0204(PDFファイル)
大会結果
【女子】
| 1位 | 2位 | 3位 | 3位 | |
| 48㎏級 | 神谷 鈴(JR東日本) | 中矢 遥香(日本エースサポート㈱) | 瀬戸口 南美(自衛隊体育学校) | 門出 七海(広島県警察) |
| 52㎏級 | 井田 侑希(三井住友海上火災保険㈱) | 小池 優芽(仙台大学4年) | 中島 幸穂(三井住友海上火災保険㈱) |
柴田 理帆(つくばユナイテッド) |
| 57㎏級 | 大和久 友佳(ヤックス) | 瀧川 萌(㈱ブイ・テクノロジー) |
向江 紗良(センコー㈱) |
川上 真紀(警視庁) |
| 63㎏級 | 渡邉 聖子(警視庁) | 三谷 桜(センコー㈱) |
河内 理純(自衛隊体育学校) |
土井 雅子(東京国際大学職員) |
| 70㎏級 | 西願寺 里保(コマツ) | 牧田 朱加(ヤックス) |
本田 詩乃(ヤックス) |
大本 真琴(JR九州) |
| 78㎏級 | 稲葉 千皓(国士舘大学4年) | 大森 恵花(早稲田大学4年) |
田中 優希(兵庫県警察) |
平野 友萌(センコー㈱) |
| 78㎏超級 | 丸山 みかの(JR九州) | 波多江 楽良(センコー㈱) |
竹村 安生(兵庫県警察) |
佐藤 果(センコー㈱) |
【男子】
| 1位 | 2位 | 3位 | 3位 | |
| 60㎏級 |
樋口 誠二朗(大阪府警察) |
村上 一騎(大分県警察) |
芹沢 翔哉(静岡県警察) |
古賀 玄暉(旭化成㈱) |
| 66㎏級 |
杉浦 冬唯(アドヴィックス) |
幸田 朗(リンクスタッフグループ) |
大道 祐二郎(東海げんき整骨院) |
川上 武士(東京拘置所) |
| 73㎏級 |
籾山 航大(OGAWA警備㈱) |
野原 広夢(警視庁) |
桑原 宏典(東京拘置所) |
三谷 大(センコー㈱) |
| 81㎏級 | 佐々木 健志(とんとん亭柔道クラブ) | 平野 龍也(警視庁) |
釘丸 将太(パーク24㈱) |
平林 直矢(東芝) |
| 90㎏級 | 海堀 陽弥(旭化成㈱) | 押領司 龍星(京葉ガス㈱) |
向 翔一郎(トーシン工業㈱) |
原田 昌寛(センコー㈱) |
| 100㎏級 | 斉本研アレクサンドル(ジャパンエレベーターサービスホールディングス㈱) | 奥野 友輝(大阪府警察) |
金澤 聡瑠(警視庁) |
制野 孝二郎(皇宮警察) |
| 100㎏超級 |
松村 颯祐(パーク24㈱) |
山本 瑛介(大阪府警察) |
鈴木 太陽(日本製鉄㈱) |
園田 陸斗(日本エースサポート㈱) |
大会写真
- 女子48kg級
- 女子52kg級
- 女子57kg級
- 女子63kg級
- 女子70kg級
- 女子78kg級
- 女子78kg超級
- 男子60kg級
- 男子66kg級
- 男子73kg級
- 男子81kg級
- 男子90kg級
- 男子100kg級
- 男子100kg超級
大会要項
| 目的 | 試合機会の少ない社会人選手の競技力向上を図り、社会人柔道の振興を促進する。 |
|---|---|
| 期日 | 2026年2月21日(土) 開始10:00 終了18:00(予定) 2026年2月22日(日) 開始10:00 終了17:00(予定) |
| 会場 | 大浜だいしんアリーナ(堺市立大浜体育館)大阪府堺市堺区大浜北町5-7-1 |
| 主催 | 公益財団法人全日本柔道連盟 |
| 主管 | 大阪府柔道連盟 |
| 特別協賛 | センコー |
| 協賛 | パーク24 ミズノ 近畿日本ツーリスト 東洋水産 セイコーグループ コマツ 三井住友海上火災保険 日本航空 大塚製薬 東日本旅客鉄道 シミズオクト 大和証券グループ本社 ブイ・テクノロジー エアウィーヴ 羽田タートルサービス 旭化成 ジャパンエレベーターサービスホールディングス カントリーオフィス ALSOK 日本通運 TPR 豆蔵インベストメント 日本製鉄 |
| 出場資格 |
(1)2025年度全柔連登録(大学生を除く役員指導者または社会人)をしている者。
※女子に限り、大学4年生の出場を認める
(2)講道館柔道の段位を有する者(男子は三段以上、女子は女子三段以上)。
※女子に限り、今年度は二段、初段でも可とする
(3)2005年12月31日以前の出生者。※2026年中に21歳以上の者。
以下に該当する者は本大会への出場資格が与えられない。
・2025年度講道館杯においてベスト8以上の者。
・2025年度講道館杯後の強化選手名簿に名前が掲載されている者。
※上記に該当する選手は、該当階級以外の出場も認めない
|
| 試合方法 |
|
| 日程 | 1日目:21日(土) 「女子」48kg級 52kg級 57kg級 63kg級 70kg級 78kg級 78kg超級 「男子」81kg級 90kg級 100kg級 2日目:22日(日) 「男子」60kg級 66kg級 73kg級 100kg超級 |
| 計量 | 1日目出場者…2月20日(金) 2日目出場者…2月21日(土) 時間:18:00~18:30(非公式計量 17:30~18:00) 場所:大浜だいしんアリーナ(大浜体育館) |
| 指導者資格 | 全柔連指導者資格を有し、2025 年度全柔連登録をした者のみがコーチ席に帯同することができる。コーチとして帯同する指導者は選手の参加回答書に必要事項を記入の上、参加を申込むこと。資格を有しない者には大会 ID は発行されない。帯同する指導者の変更は 2月13日(金)正午 までに大会事務局へ届出のあったものまで認める。 |
| 前日練習 | 試合前日の大会会場での練習利用は不可とする。 |
| 審判会議 | 2月21日(土)9:00~大浜だいしんアリーナ(大浜体育館) |
| 服装 | 2022年1月から国際柔道連盟が改正した柔道衣コントロールで実施する。※詳しくは別紙参照 試合者は下記規格の柔道衣を着用すること。※本大会では、「白柔道衣」を着用すること。 ① 柔道衣について 全日本柔道連盟柔道衣規格に合格した柔道衣を着用すること。 ② 帯について 国際柔道連盟公認マークまたは全柔連認証番号ラベル(“JU”と4桁の数字が入ったラベル)がついている帯を着用すること。 全柔連柔道衣規格合格品のリストは全柔連HPを参照すること。 柔道衣の大きさ又は規格が規定に合わない場合は出場を認めない。(主催者は予備の柔道衣を準備しない。) 【別紙】 ※全日本柔道連盟主催大会における柔道衣コントロールの運用について(1) ※全日本柔道連盟主催大会における柔道衣コントロールの運用について(2) |
| ゼッケン | 各自、以下の要領で縫い付けてくること ※「苗字」「所属(全柔連登録団体)名」のゼッケンは参加者各自が準備する。 ①布地は白色(晒太綾)で、サイズは横30cm~35㎝、縦25cm~30㎝。 ②上部2/3に苗字、下部1/3に所属(全柔連登録団体)を表記する。 書体は楷書とし、ゴシック体または明朝体を用いること。 ③男子は黒字、女子は赤字とする。 ④縫い付けの位置は後襟から5~10㎝下部とし、対角線にも強い糸で縫い付けること。 ⑤送付されたゼッケン広告も必ず縫い付けること。ゼッケン広告が縫い付けていない場合は出場を認めない。 ※ゼッケンの縫い付け方(位置) ![]() |
| 参加申込み | (1)エントリーフォームの提出 指定の回答フォームから回答を入力し、送信すること。記入による提出は認めない。 申込期限:1月9日(金) (2)参加申し込み料 1人10,000円を、1月9日(金)までに下記口座へ振り込むこと。 振込先:三菱UFJ銀行 春日町支店 普通0330969 公益財団法人全日本柔道連盟 ※大学生は参加費を無料とする (3)欠場について 欠場する場合は速やかにtaikai@judo.or.jp宛に連絡すること。その際、参加申込料の返金は行わない。 |
| 表彰 | 各階級の上位 4 名までを表彰する。 「公益財団法人全日本柔道連盟 強化システム規程 別表2」に基づき、本大会において所定の成績を収めた選手に対し、次年度の講道館杯出場資格が付与される。 |
| 組み合わせ | 2月上旬にホームページ上にて発表する。 |
| その他 | (1)皮膚真菌症(トンスランス感染症)の発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。万が一、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある。 (2)大会にて出場選手の傷害保険に加入し、その費用を負担する。本大会の会場において事故が発生した場合、予め主催者が手配した医師、看護師等の医療関係者が応急処置を行ったり、医療施設への救急搬送の必要性を判断の上搬送を行い、または行わないことがあるが、これらの処置、判断等について故意または重過失が無い限り主催者、医療関係者は責任を負いません。 (3)脳振盪対応について、選手及び指導者は以下の事項を遵守すること。 大会前1ヶ月以内に脳振盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。 大会中、脳振盪を受傷した者は継続して当該大会に出場することは認めない。(受傷した時点で必ず専門医を受診すること) 練習再開に際しては、脳神経外科の診察を受け、許可を得ること。 上記のいずれかに該当する選手がいる場合、指導者は必ず大会事務局へ事故報告書を提出すること。 (4)個人情報、肖像権の取り扱いについて ・参加申込フォームに回答した個人情報、競技結果、大会中に撮影された写真、または動画等の映像が、大会プログラム、競技会場内外の掲示板等、全柔連ホームページ、大会ホームページ、セイコースポーツリンクに掲載される場合がある。 ・全柔連の許諾を受けたテレビ局等の企業により、試合を撮影した映像の中継・録画放送が、テレビ放映及びインターネット配信されることがある。また、その他報道機関等により新聞、雑誌、テレビおよび関連ホームページ等に公開される場合がある。 ・大会時に撮影する映像(ケアシステム等)を、審判員および指導者の技能向上のための研修会資料として使用する場合がある。 ・提出された個人情報については、上記の利用目的以外に利用しない。 ・参加申込フォームの回答により、個人情報、競技結果、肖像権についての上記取り扱いに関する承諾を得たものとして対応する。 (5)大会に関するお問合わせは、本連盟大会事業課(E-mail:taikai@judo.or.jp)まで。 |
2025年度全日本シニア柔道体重別選手権 大会要項(PDF)※1/16 1日目終了時間変更
大会日程
| 期日 | 内容 | 場所 |
| 2月20日(金) | 17:00~選手受付 17:30~18:00非公式計量 18:00~18:30公式計量 |
大浜だいしんアリーナ(大浜体育館) |
| 2月21日(土) 大会1日目 |
08:30~選手関係者1階/観客入場2階 09:00~審判会議 09:45~柔道衣コントロール 10:00~試合開始 ~18:00試合終了(予定) 17:00~選手受付 17:30~18:00非公式計量 18:00~18:30公式計量 |
大浜だいしんアリーナ(大浜体育館) |
| 2月22日(日祝) 大会2日目 |
08:30~選手関係者1階/観客入場2階 09:45~柔道衣コントロール 10:00~試合開始 ~17:00試合終了(予定) |
大浜だいしんアリーナ(大浜体育館) |
ライブ配信
お知らせ
本大会は入場料無料で観戦できます。
≪会場内における観客席からの撮影について≫
選手、関係者の権利保護ならびに大会の円滑な運営のため、報道関係者を除く来場者(大会関係者を含む)の、大会における撮影について制限を設けます。各禁止行為、セキュリティ上問題となる行為が行われた場合や、場内警備員、係員の指示に従わない場合は、データを削除のうえ退場いただく場合があります。また、会場内で撮影された映像、写真は撮影した個人、または、出場選手の所属団体による利用に限り可能です。ご理解とご協力をお願いいたします。
以下の行為は禁止とさせていただきます。
・営利目的、選手・関係者等の肖像権を侵害する映像・写真の撮影及び利用
・選手や関係者等の尊厳を傷つけるハラスメント目的(性的ハラスメントを含むがこれに限らない)の疑念を生じさせる映像、写真の撮影及び利用
・個人または出場選手の所属団体による利用の範囲を超えた撮影
・他の観客の観戦を妨げる三脚、一脚、望遠レンズ等を使用した撮影
・フラッシュ等を使用した撮影
・ライブストリーミング(ライブ配信)行為
・大会中に撮影した映像、写真を撮影した個人または出場選手の所属団体による利用の範囲を超えて雑誌、インターネット、ソーシャルメディア、その他の媒体に掲載すること
≪試合会場でのお願い≫
・会場内へ装飾物を持ち込み、会場内の手すりや空いている座席などに横断幕などを設置することは出来ません。
・鳴り物等音の出る応援グッズの使用はご遠慮ください。
・再入場は可能です。
・ごみの分別にご協力下さい。
・会場内で体調不良(感染疑い発症事例者を含む)になった場合や、体調に異変があった場合は無理せずご帰宅の上、医療機関を受診ください。
※係員による指示や注意に従っていただけない方には退場していただく場合があります。
大会申込
申込みを締め切りました
・連絡事項1211(PDFファイル)

























































