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大会情報

2022年度全日本シニア柔道体重別選手権大会 大会申し込みについて(23.2.19)

大会要項

目的 試合機会の少ないジュニアの年齢を超えたカテゴリーの選手を対象とした大会を設けることで社会人選手の競技力向上を図り、社会人柔道の振興を促進する。
期日 2023 年 2 月 19 日(日) 開会式 09:50 開会 10:00 閉会 17:30(予定)
会場 堺市立大浜体育館 (大阪府堺市堺区大浜北町 5-7-1)
主催 公益財団法人全日本柔道連盟
主管 大阪府柔道連盟
特別後援 公益財団法人講道館
協賛 東建コーポレーション、ミズノ、近畿日本ツーリストコーポレートビジネス、東洋水産、セイコーグループ、コマツ、三井住友海上火災保険、日本航空、大塚製薬、東日本旅客鉄道、シミズオクト、大和証券グループ本社、パーク24、みずほフィナンシャルグループ、ブイ・テクノロジー、エアウィーヴ、丸大食品、羽田タートルサービス、旭化成、日本エースサポート、ALSOK、日本通運、TPR、豆蔵 K2TOP ホールディングス
出場資格
    1. (1)2022 年度全柔連登録(大学生を除く役員指導者または社会人)をしている者。
    2. (2)出場枠は以下のとおり。
      ①2022 年度講道館杯全日本体重別選手権大会出場者(エントリーした階級のみ出場可能)(欠場者も出場可能とする)
      ②第 52 回(2022 年)全日本実業個人選手権大会ベスト 16 以上(エントリーした階級のみ出場可能)
      ※男子 22 歳未満の部(無差別)はベスト 4 以上(階級選択可能)
      ③令和 4 年全国警察柔道選手権大会ベスト 8 以上(エントリーした階級のみ出場可能)
      ※女子 52kg 級(48kg 級/52kg 級)、63kg 級(57kg 級/63kg 級)、70kg 超級(78kg 級/78kg 超級)の選手は括弧内の階級を選択可能。
      以下に該当する者は本大会への出場権が与えられない。
      ・2022 年度講道館杯においてベスト 8 以上の者。
      ・2022 年度講道館杯後の強化選手名簿に名前が掲載されている者。
試合方法
  1. 国際柔道連盟試合審判規程で行う。
  2. 試合はトーナメント戦で行い、敗者復活戦・三位決定戦は行わない。参加人数によってはリーグ戦での実施となる場合がある。
実施階級 女子(48kg級,52kg級,57kg級,63kg級,70kg級,78kg級,78kg超級)
男子(60kg級,66kg級,73kg級, 81kg級,90kg級,100kg級,100kg超級)
公式計量 日 時:2 月 18 日(土)18:30~19:30 ※実施方法は別途案内
場 所:堺市立大浜体育館
指導者資格 全柔連指導者資格 A または B を有し、2022 年度全柔連登録をした者のみがコーチ席に帯同することができる。コーチとして帯同する指導者は選手の参加回答書に必要事項を記入の上、参加を申込むこと。資格を有しない者には大会 ID は発行されない。帯同する指導者の変更は 2 月14 日(火)17:00 までに書面にて大会事務局へ届出のあったものまで認める。
前日練習 試合前日の大会会場での練習利用は不可とする。
審判会議 2 月 18 日(土)13:00~ 講道館大阪国際柔道センター(審判員強化研修会内で行う)
服装 試合者は下記規格の柔道衣を着用すること。※本大会は、「白柔道衣」を着用すること。
① 柔道衣について
全日本柔道連盟柔道衣規格に合格した柔道衣を着用すること。
② 帯について
国際柔道連盟公認マークまたは全柔連認証番号ラベル(“JU”と 4 桁の数字が入ったラベル)が
ついている帯を着用すること。
全柔連柔道衣規格合格品のリストは全柔連 HP を参照すること。
柔道衣の大きさ又は規格が規定に合わない場合は出場を認めない。(主催者は予備の柔道衣を準備しない。)
今大会は、感染防止対策によりリザーブ柔道衣を主催者で用意しないため、各自で2着分用意することを推奨する。
ゼッケン 各自、以下の要領で縫い付けてくること
※「苗字」「所属名」のゼッケンは参加者各自が準備する。
①布地は白色(晒太綾)で、サイズは横 30cm~35 ㎝、縦 25cm~30 ㎝。
②上部 2/3 に苗字、下部 1/3 に所属を表記する。書体は楷書で、ゴシック体または明朝体を用いること。
③男子は黒字、女子は赤字とする。
④縫い付けの位置は後襟から 5~10 ㎝下部とし、対角線にも強い糸で縫い付けること。
※広告の入った柔道衣及びゼッケンの使用は不可とする。
表彰 各階級の上位 2 名までを表彰する。
今大会各階級優勝者には次年度の講道館杯全日本柔道体重別選手権大会への出場権が付与される(年齢による制限は行わない)。
組み合わせ 2月上旬にホームページ上にて発表する。
その他 (1)皮膚真菌症(トンズランス感染症)の発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。万が一、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある。
(2)大会にて出場選手の傷害保険に加入し、その費用を負担する。
(3)脳振盪対応について、選手及び指導者は以下の事項を遵守すること。
大会前1ヶ月以内に脳振盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。
大会中、脳振盪を受傷した者は継続して当該大会に出場することは認めない。(受傷した時点で必ず専門医を受診すること)
練習再開に際しては、脳神経外科の診察を受け、許可を得ること。
上記のいずれかに該当する選手がいる場合、指導者は必ず大会事務局へ事故報告書を提出すること。
(4)個人情報、肖像権の取り扱いについて
・参加申込用紙に記載された個人情報、競技結果、大会中に撮影された写真、または動画等の映像が、大会プログラム、競技会場内外の掲示板等、全柔連ホームページ、大会ホームページ、セイコースポーツリンクに掲載される場合がある。
・全柔連の許諾を受けたテレビ局等の企業により、試合を撮影した映像の中継・録画放送が、テレビ放映及びインターネット配信されることがある。また、その他報道機関等により新聞、雑誌、テレビおよび関連ホームページ等に公開される場合がある。
・大会時に撮影する映像(ケアシステム等)を、審判員および指導者の技能向上のための研修会資料として使用する場合がある。
・提出された個人情報については、上記及び下記(5)の利用目的以外に利用しない。
・参加申込用紙の提出により、個人情報、競技結果、肖像権についての上記取り扱い、及び下記(7)に関する承諾を得たものとして対応する。
(5)健康記録表兼同意書の提出・新型コロナウイルス感染症検査について
①会場に入場する選手、指導者等すべての入場者が健康記録表兼同意書を提出すること
②以下に該当する選手は各自が選んだ医療機関または検査機関(郵送検査含む)で PCR 検査を実施し、受付時に陰性証明書または、「陰性」の検査結果を提出すること。
2月8日以降にチーム内に感染者、または2 月11 日以降に濃厚接触者が発生した場合
2月11日以降に自宅や寮等で生活を共にする者(定義は次項※参照)が濃厚接触者となった場合
③②に該当しない場合は、チームに感染のない事を証明するため、「健康記録表兼同意書」内、「所属の証明欄」に 2 月 10 日以降の日付でチーム責任者(監督等)の署名捺印を義務付ける。
上記①②③は本大会において新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、参加者の健康状態を確認することを目的とする。本記録表に記入頂いた個人情報、検査結果等の個人情報については、厳正なる管理のもとに保管し、健康状態の把握、来場・出場可否の判断および必要なご連絡のために利用する。
匿名化した集計・検査結果を今後のスポーツ大会開催及びコロナウイルス対策のための研究及び提言のために使用することがある。(研究及び提言のための使用に際しては、個人が特定できないように匿名化された情報を使用するものとし、研究を行う者は、個人が特定できない状態で本件情報を扱うものとする。)また、個人情報保護法等の法令において認められる場合を除き本人の同意を得ずに第三者に提供しない。但し、大会会場にて感染症患者またはその疑いのある方が発見された場合に必要な範囲で保健所等に提供することがある。
上記①②または③に基づき、参加可否を判断する。上記①②または③にご協力いただけない方は本大会に参加できないものとする。
(6)大会に関するお問合わせは、本連盟大会事業課(E-mail:taikai@judo.or.jp)まで。

組み合わせ

2月上旬にホームページ上にて発表する。

大会申込

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