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大会情報

審判関係に関する情報 (”クロスグリップ”)について(12.7.19)

審判関係に関する情報 (”クロスグリップ”)について

クロスグリップのケース

選手がクロスグリップの状態である限り、直ちに攻撃しなければならない。攻撃しない場合は、審判が指導を与える。また、クロスグリップの場合、掴まれている方が相手の足をつかむことが許されており、ペナルティは与えられない。クロスグリップとは、両手で組あっている時に、一方の手が相手の反対側の背部、肩、腕を握っている状態のことである。

以下の組手は、”クロスグリップ”である。

【背部】

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【肩】

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【腕】

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左図の場合もクロスグリップ

柔道衣を握っていなくても、クロスグリップを試みていることは明らかであり、このような場合はクロスグリップとみなす。

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クロスグリップではないケース

片襟

攻撃がなされない場合(通常5秒程度)指導が与えられる

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片袖

釣手をきるために反対側袖口を握る

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