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《Sport for Tomorrow》 指導者派遣について

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パプアニューギニアへ指導者を派遣

本連盟は、外務省と協力し、平成27年度スポーツ外交推進事業としてパプアニューギニアに
指導者を派遣することとなりました。本事業は、日本政府のスポーツを通じた国際貢献策「Sport for Tomorrow」
の一環としてスポーツ指導者や選手の派遣を行い、スポーツ分野における国際協力と国際交流の促進を図るものです。

また、今回の派遣により日本とパプアニューギニアの友好関係の増進、さらに2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けたスポーツの価値とオリンピック・パラリンピック精神の普及を期待しております。

■派遣期間 : 平成27年9月18日(金) ~ 28日(月)
■派遣先  : パプアニューギニア 都市名 ポートモレスビー、ゴロカ
■派遣指導者:  団長1名、団員4名 計5名

団 長 佐藤 伸一郎 (拓殖大学) 七段
1 市村 朋彦(神奈川県警) 六段
2 各務 耕司(愛知県警) 六段
3 三宅 浩之(広島県警) 四段
4 窪田 友樹(関東学園大) 四段

 

※「Sport for Tomorrow (SFT)」
(1) 2013年9月、IOC総会でのプレゼンテーションにおいて、安倍晋三内閣総理大臣は、
スポーツ分野における我が国政府の国際貢献策として、SFTの具体的な内容を発表。
(2) SFTは、2014年から2020年までの7年間で、開発途上国をはじめとする100カ国以上の国において、
1000万人以上を対象に、世界のよりよい未来のために、未来を担う若者をはじめあらゆる
世代の人々にスポーツの価値とオリンピック・パラリンピック・ムーブメント(オリンピック・
パラリンピック精神)を広げていく取り組み。このプログラムを政府(外務省及び文科省)として
着実に実施していくことは、2020年東京大会に向けた我が国の国際公約の一つでもある。
(3) SFTは主に以下の3つの柱から構成される。
(ア)スポーツを通じた国際協力及び交流
(イ)IOCや国際的な大学間ネットワーク構築による国際スポーツ人材の育成体制の構築
(ウ)国際的なアンチ・ドーピング推進体制の強化支援

TOKYO 2020特設ページ
TOKYO 2020パラリンピック特設ページ

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