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お知らせ

メダリストによる中学校保健体育科武道(柔道)授業支援事業について

全国の中学校関係者の皆様、平素より本連盟の諸事業に対し、多大なるご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。また、教育としての柔道の価値と効用を踏まえた、保健体育科武道(柔道)授業を通した中学校生徒の体力向上、人間性の向上に向けた教職員の指導力向上にご尽力いただき感謝申し上げます。今般、下記の要領でメダリストを武道(柔道)授業に派遣して同授業の充実を図る支援事業を企画いたしました。要項をご確認いただき、是非ご応募ください。

実施要項

事業 メダリストによる保健体育科武道(柔道)授業支援事業
事業概要 (1) 保健体育科武道(柔道)授業にオリンピックメダリストを派遣し、技の示範、講話等を行い、生徒の主体性を伸長する授業作りを支援する
(2) 期間 2022年9月~2023年1月
(3) 場所 東京都都内公立中学校:25校  東京都外公立中学校:15校
(4) 内容 保健体育科武道(柔道)授業 1校当たり1~3時間(1単位時間50分)
(5) 対象 中学1年生~3年生
(6) 経費 講師旅費、謝金は本連盟が負担(中学校側の負担はなし)
実施学校の選定 (1) 実施中学校は公募により決定する
(2) 公募条件
①保健体育科武道単元において柔道を選択していること
②担当する保健体育科教員は柔道の専門性を有していないこと
③武道(柔道)授業を通して自他尊重、人間性の涵養を目指す教育を推進していること
(3) 上記の条件を勘案して本連盟が実施学校を決定する
公募について (1) 公募期間 2022年7月1日(金)~7月31日(日)
(2) 公募方法 必要事項記入の上、上記期間にメールまたはFAXにて受付(申込書については、本ページ下部にある”申込”よりダウンロード可)
(3) 送付先  jhsclass@judo.or.jp FAX:03-3812-3995
(4) 必要事項
①中学校名
②中学校住所
③電話番号
④担当者名
⑤本授業への期待と予想される成果
⑥御校の教育課題と武道授業の活用について
その他 実施後は事業の成果(生徒の変容等)を共有するために、学校側が生徒、教職員の意見感想、実施記録、今後の活動計画等を提出(様式等は別途送付)

メダリストによる柔道授業支援事業 要項

申込

メダリストによる柔道授業支援事業 申込書
公募期間 2022年7月1日(金)~7月31日(日)

本事業は公募条件を満たしている中学校が対象となります。ご応募前に今一度ご確認をお願い申し上げます。
①保健体育科武道単元において柔道を選択していること
②担当する保健体育科教員は柔道の専門性を有していないこと
③武道(柔道)授業を通して自他尊重、人間性の涵養を目指す教育を推進していること

実施までの流れ(予定)

2022年世界柔道選手権大会

協賛SPONSOR

オフィシャルパートナー

東建コーポレーション
ホームメイト

オフィシャルスポンサー

MIZUNO
近畿日本ツーリスト

オフィシャルサプライヤー

東洋水産
セイコー
コマツ
三井住友海上火災保険株式会社
日本航空
大塚製薬アミノバリュー
JR東日本
シミズオクト
大和証券
パーク24
みずほフィナンシャルグループ
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丸大食品
羽田タートルサービス
旭化成株式会社

オフィシャルサポーター

ALSOK
Nippon-Express
TPR
MAMEZOU K2TOP HOLDINGS

公認スポンサー

伊藤超短波株式会社
株式会社九櫻
ベステラ株式会社

推薦スポンサー

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