November 21, 2019

平成23年度全日本ジュニア体重別選手権大会 大会結果

平成23年度全日本ジュニア体重別選手権大会(埼玉県立武道館)

大会結果

男子

階級 1位 2位 3位
55kg級
トーナメント表
泉谷 僚児
天理高校2年
平原 佑多
京都共栄学園高校1年
箱田 圭努
前橋育英高校3年
鈴木 優希
常葉学園橘高校2年
60kg級
トーナメント表
高(髙)藤 直寿
東海大相模高校3年
大島 優磨
国士舘高校2年
田原 大資
日本大学1年
山中 大熙
鹿屋体育大学1年
66kg級
トーナメント表
竪山  将
鹿児島情報高校3年
高(髙)市 賢悟
新田高校3年
石黒 亮太
国士舘大学2年
坂野裕次朗
国士舘大学2年
73kg級
トーナメント表
大野 将平
天理大学2年
竹内 信康
桐蔭学園高校2年
土井 健史
天理大学1年
井上 倫貴
東海大学2年
81kg級
トーナメント表
丸山 剛毅
天理大学1年
永瀬 貴規
長崎日大高校3年
渡邉 勇人
東海大学1年
豊田  純
日本体育大学1年
90kg級
トーナメント表
長倉 友樹
修徳高校3年
大町 隆雄
大牟田高校2年
田崎(﨑) 健祐
国士舘高校1年
地崎(﨑) 亮祐
國學院大学1年
100kg級
トーナメント表
浅沼 拓海
国士舘大学1年
谷井 大輝
東海大学1年
石内 裕貴
高水高校3年
岡田 敏武
桐蔭学園高校2年
100kg超級
トーナメント表
王子谷剛志
東海大学1年
遠藤  翼
国士舘高校3年
井上 貴裕
国士舘大学1年
飯田 健伍
崇徳高校3年

女子

階級 1位 2位 3位
44kg級
トーナメント表
濱(濵)田 早萌
大成高校2年
安達沙緒里
阿蘇中央高校2年
廣木あすか
大垣日大高校1年
松尾 美沙
南筑高校1年
48kg級
トーナメント表
山崎 珠美
三浦学苑高校3年
遠藤 宏美
筑波大学1年
岡本 理帆
藤枝順心高校2年
高野 美咲
沼田高等学校3年
52kg級
トーナメント表
志々目 愛
宮崎日大高校3年
黒木 美晴
宮崎商業高校3年
楠  智恵
奈良育英高校3年
宮川 拓美
小松大谷高校3年
57kg級
トーナメント表
山本  杏
桐蔭学園高校2年
塚田 紗矢
山梨学院大学1年
末廣沙也加
九州看護福祉大学2年
福本 奈緒
東海大学1年
63kg級
トーナメント表
佐野賀世子
高岡龍谷高校3年
太田 晴奈
淑徳大学1年
福島 萌衣
埼玉栄高校3年
黒木 和世
環太平洋大学1年
70kg級
トーナメント表
長内 香月
高岡龍谷高校2年
古屋  梓
大成高校3年
新井 千鶴
児玉高校3年
結城久美子
東海大学1年
78kg級
トーナメント表
梅木 真美
阿蘇中央高校2年
濱(濵)砂 香澄
環太平洋大学1年
西田 香穂
甲府工業高校3年
吉村 静織
阿蘇高校3年
78kg超級
トーナメント表
井上 愛美
山梨学院大学1年
稲森 奈見
鹿児島南高等学校3年
井坂 希望
八千代高等学校3年
橋本 朱未
淑徳高等学校2年

入賞者一覧(PDF)
勝ち上がり表(PDF)

日時 平成23年9月10日(土) 開会10:00
平成23年9月11日(日) 試合開始10:00
会場 埼玉県立武道館(上尾市日の出4-1877 ℡048-777-2400)
主催 (財)全日本柔道連盟
主管 埼玉県柔道連盟
後援 (公財)日本オリンピック委員会、(財)講道館、朝日新聞社、埼玉県、上尾市、上尾市教育委員会
日程 10日(土):男子4階級 -55kg、-60kg、-66kg、-73kg/女子4階級 -44kg、-48kg、-52kg、-57kg
11日(日):男子4階級 -81kg、-90kg、-100kg、+100kg/女子4階級 -63kg、-70kg、-78kg、+78kg
出場資格 (1)日本国籍を有し、本連盟に登録をしている者
(2)平成4(1992)年1月1日以降、平成7年(1995)年12月31日以前の出生者。
※2011年中に15歳~19歳になる者。
(3)各地区の選出数は下記の通りとし、登録を行なった県からのみ予選に出場できる
(4)昨年度の優勝者は、同階級に出場する場合に限り推薦出場できる。但し、前年度優勝者が年齢により出場しない場合は、前年度の参加地区(登録した地区)から補充できる
(5)地区選出数が定数に満たない場合は、開催地(関東)から補充できる

地区選出数〔女子〕

階級 前年度優勝 2010世界
ジュニア優勝者
北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州 合計
-44kg ★深谷 濱田 1 ★2 3 3 1 1 3 1 1 2 19
-48kg 玉置 ☆十田 1 1 3 3 1 1 3 1 1 2 18
-52kg ★谷本 山本 1 1 3 3 1 1 3 ★2 1 2 19
-57kg ★上村 1 1 3 ★4 1 1 3 1 1 2 18
-63kg 田代 同左 1 1 3 3 1 1 3 1 1 2 18
-70kg ★馬場 1 1 ★4 3 1 1 3 1 1 2 18
-78kg 濵砂 1 1 3 3 1 1 3 1 1 2 18
+78kg 烏帽子 井上 1 1 3 3 1 1 3 1 1 2 19
4 3 8 9 25 25 8 8 24 9 8 16 147

地区選出数〔男子〕

階級 前年度優勝 2010世界
ジュニア優勝者
北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州 合計
-55kg 大藤 1 1 2 4 1 1 3 1 1 2 18
-60kg ★西尾 志々目 1 1 2 4 1 1 ★4 1 1 2 19
-66kg ★清水 同左 1 1 ★3 4 1 1 3 1 1 2 18
-73kg ★六郷 1 1 2 ★5 1 1 3 1 1 2 18
-81kg ★北野 1 1 2 ★5 1 1 3 1 1 2 18
-90kg 丸山 1 1 2 4 1 1 3 1 1 2 18
-100kg ★羽賀 同左 1 1 2 ★5 1 1 3 1 1 2 18
+100kg 王子谷 同左 1 1 2 4 1 1 3 1 1 2 18
3 1 8 8 17 35 8 8 25 8 8 16 145

★印は、前年度優勝者に出場資格がないため、所属地区の1名増を示す。
☆印は、年齢基準を超えているため出場資格なし。所属地区の増員はしない。

試合方法 (1)国際柔道連盟試合審判規定で行い、試合時間は男女とも4分間。ゴールデンスコアは2分間
(2)優勢勝ちの判定基準は、「有効」または「指導2」以上。両試合者に得点差がない場合は、延長戦(ゴールデンスコア)を行い、勝敗を決する
(3)試合はトーナメント戦で行い、敗者復活戦はベスト8以上の選手が対象となる
服装 (1)柔道衣は白色のみを使用し、背部に下記の要領でゼッケンを各自で縫い付けること
①布地は白色(晒太綾)で、サイズは横30cm~35㎝、縦25cm~30㎝
②苗字を上部2/3、所属を下部1/3にゴシック又は楷書で男子は黒字、女子は朱字で記載する
③縫い付けの場所は、後ろ襟から5~10㎝下部とし、対角線にも強い糸で縫い付ける
※広告の入った柔道衣及びゼッケンの使用は不可
(2)女子の黒帯は、白線入りのものを使用すること
その他 (1)皮膚真菌症(トンズランス感染症)については、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すこと。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。もし、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある
(2)財団法人全日本柔道連盟ドーピング防止規程により検査を行う
(3)傷害保険については、出場選手の傷害保険は、主催者が加入しその費用を負担する