【2018年バクー世界選手権大会】大会2日目(52㎏級、66㎏級)選手コメント掲載

大会2日目(9月21日)は昨年世界王者女子52㎏級志々目愛選手、男子66㎏級阿部一二三選手、初出場の阿部詩選手が登場!

二日目も3名揃って入賞を果たした。

本日で日本のメダル数は金3個、銀2個、銅1個獲得。

尚、兄妹優勝は阿部兄妹が初の快挙!
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出場選手3名のコメントは下記です。

男子66㎏級 阿部一二三選手(日本体育大学3年)優勝

「妹の優勝はすごくいい刺激になった。状況に合わせて勝ち切れた」

女子52㎏級 志々目愛選手(了徳寺学園職員)2位

「目指しているのは五輪での優勝。課題がでた。」

女子52㎏級 阿部 詩選手(夙川学院高校3年)優勝

「今年に入って一番うれしい。自分の柔道が100%出せるように考えて、一つ一つの練習をやってきた。それが全部出て勝てた」