第34回皇后盃全日本女子柔道選手権大会 大会結果・写真掲載(19.4.21)

大会結果

優 勝 素根  輝 環太平洋大学1年
準優勝 朝比奈沙羅 パーク24
第三位 冨田 若春 コマツ
第三位 稲森 奈見 三井住友海上火災保険
第五位 山部 佳苗 ミキハウス
第五位 井上 舞子 警視庁
第五位 児玉ひかる 東海大学1年
第五位 髙山 莉加 三井住友海上火災保険
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結果速報・詳細

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組合せ

・組合せ(PDFファイル)

大会写真

大会申込

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チケット情報

入場料 一 般 2,000円
中高生 1,000円(小学生以下無料)
販売先 ①【全柔連事務局販売】
全日本柔道連盟事務局 10:00~12:00/13:00~17:00(土日祝日を除く平日)
(文京区春日1-16-30講道館本館5階 TEL:03-3818-4199)
②【FAX申込、郵送販売】
入場券申込書に必要事項記入の上、FAXにてお送り頂き事前に振込をして下さい。
申込書はこちらから(PDFファイル)
販売期間 ①平成31年4月1日(月)~19日(金)
②平成31年3月25日(月)~4月15日(月)

大会要項

主催 公益財団法人講道館、公益財団法人全日本柔道連盟
主管 神奈川県柔道連盟
後援 スポーツ庁(申請中)、NHK、東京新聞・東京中日スポーツ、一般財団法人上月財団、神奈川県、公益財団法人神奈川県体育協会、横浜市(申請中)
特別協賛 株式会社ブイ・テクノロジー
日程 平成31年4月21日(日)11:30開始(11:00開場)
会場 横浜文化体育館(横浜市中区不老町2-7 TEL:045-641-5741)
組合せ抽選 3月25日(月)夕方掲載予定
参加選手
    1. 推薦選手
      (1)前年度優勝者、準優勝者
      (2)バクー世界選手権大会優勝者
      (3)バクー世界選手権大会78kg超級準優勝者、3位入賞者
      (4)2018年グランドスラム大阪78kg超級優勝者
      (5)2018年末IJFランキング78kg超級18位以内で、全日本柔道連盟強化委員会で承認された者
    2. 地区選出選手
      34名とし、地区別の選出数は以下のとおりとする。

      北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州

      欠場の取り扱い
      (1)推薦選手が欠場する場合は、これを補充しない。
      (2)地区選手選手が欠場する場合
      ア)欠場が出た地区がこれを補充する。
      イ)地区が補充できない場合には、開催地区(関東)がこれを補充する。
      ウ)欠場の補充は、平成31年4月19日(金)17:00までに届出のあったものまで認める。

出場資格
  1. 日本国籍を有し、当該年度全日本柔道連盟に登録している者。
  2. 大会当日において中学2年生以上の者。
  3. 地区選出選手は、その地区を構成する都道府県柔道連盟(協会)を通して、前年度の全日本柔道連盟登録手続きを行っており、その地区において居住、勤務、在学の実体の伴ういずれかの条件を満たしていること。
  4. 卒業、転勤等により、実体の伴う現住所の変更、勤務する会社、通学する学校の変更がある場合には、変更先の地区から出場することができる。ただし、この場合は速やかに登録変更の手続きを行わなければならない。
審判規定
  1. 国際柔道連盟試合審判規定(2018-2020)および全日本選手権大会申し合わせ事項にて行う。
  2. 試合時間は4分間とする。試合時間内でスコアに差が無い場合はゴールデンスコアによる時間無制限の延長戦を行う。
  3. スコアは「一本」「技あり」「有効」の3種類とし、「技あり」が2つで合せ技「一本」とする。抑え込みの時間は20秒で「一本」、15秒以上で「技あり」、10秒以上で「有効」とする。
  4. 罰則等その他については、国際柔道連盟試合審判規定(2018-2020)にて行う。
  5. 試合場は、9m×9mの試合場内とし、周囲に4mの安全地帯を設ける。
  6. 全柔連柔道衣規格に合格した柔道衣(上衣、下穿、帯)を着用すること。柔道衣の大きさ又は規格が規定に合わない場合は出場を認めない。(主催者は予備の柔道衣を準備しない。)
  7. 柔道衣は白色のみを使用し、黒帯を着用すること。(白線無し)
試合方法 トーナメント戦で行う。(敗者復活戦は行わない。)
審判会議 平成31年4月20日(土) 15:30~ 横浜文化体育館内会議室にて行う。
表彰 優勝者、2位、3位(2名)、5位(4名)を表彰する。
ドーピング検査 全日本柔道連盟ドーピング防止規程により検査を行う。
その他
  1. 皮膚真菌症(トンズランス感染症)について、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手は、迅速に医療機関において的確な治療を行うこと。大会時に、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある。
  2. 脳振盪対応について、選手及び指導者は以下の事項を遵守すること。
    ・大会前1ヶ月以内に脳振盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。
    ・大会中、脳振盪を受傷した者は継続して当該大会に出場することは認めない。(受傷した時点で必ず専門医を受診すること)
    ・練習再開に際しては、脳神経外科の診察を受け、許可を得ること。
    ・上記のいずれかに該当する選手がいる場合、指導者は必ず大会事務局へ事故報告書を提出すること。
  3. 指定された広告ゼッケンを、「苗字」「所属名」の下に各自で縫い付けてくること。
  4. 個人情報、肖像権の取り扱いについて
    ・参加申込用紙に記載された個人情報、大会中に撮影された写真、または動画が、大会プログラム、大会ホームページに掲載される場合があります。また、その他の報道機関等により、新聞、雑誌、テレビおよび関連ホームページ等に公開される場合があります。
    ・提出された個人情報については、上記の利用目的以外に使用することはありません。
    ・参加申込用紙の提出により、上記取り扱いに関する承諾を得たものとして対応をさせていただきます。
  5. 大会事務局を全日本柔道連盟内に置く
    〒113-0033 東京都文京区本郷1-33-13 春日町ビル7階
    公益財団法人全日本柔道連盟 大会事業課
    電話03-3818-4392/FAX 03-3818-5447

テレビ放映

NHK総合 4月21日(日)16:00~17:30 生中継(予定)

全日本柔道連盟スマイルルーム(託児室) ご利用について

・要項申込書はこちらから(PDFファイル)

過去大会結果

平成30年度(2018)大会結果はこちらから
平成29年度(2017)大会結果はこちらから
平成28年度(2016)大会結果はこちらから
平成27年度(2015)大会結果はこちらから
平成26年度(2014)大会結果はこちらから
平成25年度(2013)大会結果はこちらから
平成24年度(2012)大会結果はこちらから
本大会のドーピング検査事業は、スポーツ振興くじの助成金を受けて実施しております。