平成27年度第12回全国小学生学年別柔道大会 大会結果掲載(15.8.30)

2015shogakusei03

大会結果

組合せ表(PDFファイル)
5年生男子45kg級
優 勝 小幡 礼希(宮城県・太陽塾)
準優勝 小野 日向(神奈川県・古賀塾)
第三位 竹市 裕亮(愛知県・羽田野道場)
第三位 四元 羅生(和歌山県・松江少年柔道クラブ)
5年生45kg超級
優 勝 遠藤 大城(千葉県・明心館関本道場)
準優勝 上田夏也人(大阪府・ニュージャパン柔道クラブ)
第三位 高原 健伸(広島県・有朋柔道塾)
第三位 佐藤 晴輝(大分県・安心院柔道クラブ)
6年生男子50kg級
優 勝 河野 翔太(鹿児島県・南種子柔道スポーツ少年団)
準優勝 中村 勇哉(山口県・福川柔道スポーツ少年団)
第三位 鴛海 和輝(福岡県・柔道戸畑道友会)
第三位 天野 開斗(神奈川県・小田原柔道協会)
6年生男子50kg超級
優 勝 甲木  碧(福岡県・大刀洗豪武館)
準優勝 中澤 完太(北海道・北見なかざわ塾)
第三位 藤本 偉央(山口県・中家塾)
第三位 坂本  慶(広島県・有朋柔道塾)

5年生女子40kg級
優 勝 伊藤 南風(山口県・岩国少年柔道クラブ)
準優勝 清水 夏美(長野県・誠心館道場)
第三位 姥  琳子(福岡県・篠栗町体育協会柔道部)
第三位 徳田 和華(東京都・東村山柔道クラブ)
5年生女子40kg超級
優 勝 吉田 夢菜(福岡県・脩柔舘山内道場)
準優勝 斉藤 美優(東京都・春日柔道クラブ)
第三位 横田ひかり(大阪府・弥刀柔道クラブ)
第三位 渡邉 天海(北海道・末広北柔道場)
6年生女子45kg級
優 勝 小幡 心里(宮城県・太陽塾)
準優勝 浮田 笑子(兵庫県・二見少年柔道クラブ)
第三位 杉山 月琉(静岡県・清水町柔道会)
第三位高木水月(大分県・自勝舘)
6年生女子45kg超級
優 勝 菊池 明菜(東京都・国士舘柔道クラブ)
準優勝 大高ひかり(茨城県・無心塾飯島道場)
第三位 澤崎  凜(静岡県・清水町柔道会)
第三位 山本 彩樺(兵庫県・広畑柔道教室)

組合せ

・組合せ(PDFファイル)

大会申込書類

・大会要項(PDFファイル)
・参加申込用紙(EXCELファイル)  ※入力例(PDFファイル)
・選手変更届(PDFファイル)
・出場同意書(PDFファイル)

大会要項
日時 平成27年8月30日(日) 午前9時00分 開会式
会場 小瀬スポーツ公園 武道館
〒400-0836 山梨県甲府市小瀬町840番地 ℡055-243-3111(代表)
主催 公益財団法人全日本柔道連盟
主管 山梨県柔道連盟
後援 文部科学省・公益財団法人講道館・公益財団法人日本体育協会
一般財団法人東京スポーツ新聞格技振興財団・読売新聞社・山梨県・山梨県教育委員会・甲府市
甲府市市教育委員会・公益財団法人山梨県体育協会・公益財団法人甲府市体育協会・山梨日日新聞社
YBS山梨放送・UTYテレビ山梨(予定)
実施種別 (1)小学5年生男子45kg級 (2)小学5年生男子45kg超級
(3)小学6年生男子50kg級 (4)小学6年生男子50kg超級
(5)小学5年生女子40kg級 (6)小学5年生女子40kg超級
(7)小学6年生女子45kg級 (8)小学6年生女子45kg超級
参加資格 (1)全日本柔道連盟に競技者登録をしている者であり、各都道府県柔道連盟(協会)が選考した各種別1名とする。
但し、開催地においては各種別に2名が参加できる。
(2)選手の年齢区分は次の通りとする。
小学5年生の部:平成16年4月2日以降に生まれた者
小学6年生の部:平成15年4月2日以降に生まれた者
※但し、帰国子女等についてはこの年齢制限を適用せず、学年齢による種別に出場できる。
(3)全日本柔道連盟に指導者登録をしている監督が引率すること。原則として、監督は男女それぞれ1名ずつとするが、男女兼ねて1名でも可とする。
(4)各都道府県は、選手本人の出場意志を確認し、健康に十分な配慮を行い、保護者の承認を得ること。
※平成28年度より、監督の条件として「全日本柔道連盟に指導者登録を済ませている者」となりますので、予めご確認の上、所定の手続きをお進めくださいますよう、お願いいたします。
試合方法 (1)国際柔道連盟試合審判規定で行ない、国際柔道連盟試合審判規定「少年大会申し合わ事項」を適用する。 ※2014.2.14 「IJF審判規定の全柔連導入について」による
(2)試合時間は 3分間とし、トーナメント戦で行う。
(3)勝敗の決定基準は「一本」「技あり」「有効」「僅差」「判定」とする。「僅差」とは、双方の選手間に技による評価(技あり・有効)がない、又は同等の場合、「指導」差が2以上あった場合に少ない選手を「僅差」による優勢勝ちとする。1差であれば旗判定で勝敗を決定する。(GSは行わない)
(「指導」数によって勝敗が決する例=0対 2、0対 3、1 対 3)
(「指導」数に差が出ても判定になる例=0 対 1、1 対 2、2対 3)
抽選 7月下旬掲載予定
計量 日時:8月29日(土)16:30~17:30(非公式計量15:30~16:30)
場所:男子 武道館アリーナ 2階第一武道場 女子 武道館 1階第二会議室
※公式計量は1回のみの測定とする。非公式計量の時間中に必ず確認しておくこと。
ゼッケン 各自でゼッケンを下記要領にて必ず縫い付けること。(無ければ失格とする)
(1)ゼッケンのサイズは概ね横30cm~35cm、縦25cm~30cmとする。
(2)縫い付ける位置は、後襟から5cm~10cm下部とし、必ず対角線にも縫い付けること。
(3)ゼッケンの表記は、上部2/3に苗字を、下部1/3に都道府県名を記載すること。
(4)字体はゴシック又明朝とし、男子は黒文字で、女子は赤文字で記載すること。
諸会議 (1)審判会議 8月29日(土)15:00~16:30 武道館アリーナ 1階第1会議室
(2)監督会議 8月29日(土)16:45~17:15 武道館アリーナ 1階第1会議室(監督のみ)
練習会場 武道館アリーナ及び2階第二武道場
8月29日(土)
アリーナ 15:30~17:00(柔道教室9:00~15:30「11:50~13:00昼食休憩」)
2階第一武道場・第二武道場 13:00~17:00
経費補助 (1)参加選手8名分の交通費は、別に定める規定により主催者が補助をする。
(2)宿泊費は各自の負担とする。
※支給方法については、別添資料及び交通手配申込書を確認のこと
傷害保険 (1)主催者は、選手の傷害保険に加入し費用を負担する。(参加者は健康保険証を必ず持参すること。)
(2)主催者は、大会中の不慮の負傷・疾病について応急処置を施し、傷害保険の範囲内で責任を負うものとする。
(3)万が一の事故の発生に備え、参加選手各自で傷害保険に加入するなどして、万全の事故対策を立てておくこと。
その他 (1)大切な成長過程にあることを重視し、減量を行ってはならない。
(2)皮膚真菌症(トンズランス感染症)について、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。
感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行うこと。
選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場が出来ない場合もある。
(3)大会に関する問合わせは下記まで
公益財団法人全日本柔道連盟 TEL03-3818-4392 担当 大会事業課
山梨県柔道連盟  TEL 055-276-7888(Fax兼用) 担当 米山徳彦方
脳震盪対応について 選手および指導者は下記事項を遵守すること
1. 大会前1ヶ月以内に脳震盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。
2. 大会中、脳震盪を受傷した者は、継続して当該大会に出場することは不可とする。
(なお、至急、専門医(脳神経外科)の精査を受けること。)
3. 練習再開に際しては、脳神経外科の診断を受け、許可を得ること。
4. 当該選手の指導者は大会事務局および全柔連に対し、書面により事故報告書を提出すること。

◆ 平成26年度第11回岩手大会の情報はこちら
◆ 平成25年度第10回広島大会の情報はこちら