December 14, 2018

平成26年度第11回全国小学生学年別柔道大会 大会結果(14.8.17)

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大会結果

小学5年生男子45kg級

優勝 住谷  蓮(兵庫県・二見少年柔道クラブ)
準優勝 朝飛 太陽(神奈川県・朝飛道場)
第三位 後藤 颯太(千葉県・明心館関本道場)
景山 虹希(大阪府・三林柔道育成会)

小学5年生男子45kg超級

優勝 中澤 完太(北海道・北見なかざわ塾)
準優勝 甲木  碧(福岡県・大刀洗豪武館)
第三位 武田 知士(千葉県・誉武館椿井道場)
入来院大樹(和歌山県・九度山柔道クラブ)

小学6年生男子50kg級

優勝 辻岡 慶次(大阪府・ダイコロ柔道教室)
準優勝 加藤 公央(三重県・かわごえ柔塾)
第三位 板本 優大(秋田県・小友唯心塾)
後藤 勇槙(大分県・安心院柔道クラブ)

小学6年生男子50kg超級

優勝 中村  心(三重県・さざれ道場)
準優勝 工藤 海人(神奈川県・朝飛道場)
第三位 佐々木健翔(東京都・吉田道場練馬柔道クラブ)
窪田魅空斗(長野県・開示塾)

小学5年生女子40kg級

優勝 小幡 心里(宮城県・太陽塾)
準優勝 髙橋 安未(愛媛県・宇摩柔道会)
第三位 浮田 笑子(兵庫県・二見少年柔道クラブ)
濱田 美音(熊本県・一心館小山道場)

小学5年生女子40kg超級

優勝 澤崎  凛(静岡県・清水町柔道会)
準優勝 菊池 明菜(東京都・国士舘少年柔道教室)
第三位 山下 朱音(長野県・克己塾)
石岡 来望(青森県・五所川原柔道少年団)

小学6年生女子45kg級

優勝 徳本 千夕(和歌山県・正木道場)
準優勝 中橋 優香(福井県・實心館仲保道場)
第三位 大本 真琴(広島県・岡田道場)
中崎 楓菜(徳島県・板野町柔道教室)

小学6年生女子45kg超級

優勝 松澤 佑栞(新潟県・白根柔道連盟鳳雛塾)
準優勝 平野 友萌(神奈川県・小川道場)
第三位 田嶋 海佳(千葉県・下志津柔道クラブ)
中本 琴恵(山口県・中家塾)

各階級トーナメント

大会写真

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開会式の様子 試合会場の様子
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小学5年生男子45kg級 入賞者 小学5年生男子45kg超級 入賞者
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小学6年生男子50kg級 入賞者 小学6年生男子50kg超級 入賞者
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小学5年生女子40kg級 入賞者 小学5年生女子40kg超級 入賞者
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小学6年生女子45kg級 入賞者 小学6年生女子45kg超級 入賞者

大会要項

大会要項
日時 平成26年8月17日(日) 午前9時00分 開会式
会場 盛岡市アイスアリーナ
〒020-0866 盛岡市本宮5丁目4-1 TEL:019-658-1212
主催 公益財団法人全日本柔道連盟
主管 岩手県柔道連盟
後援 文部科学省・公益財団法人講道館・公益財団法人日本体育協会
一般財団法人東京スポーツ新聞格技振興財団・読売新聞社・岩手県・岩手県教育委員会・
盛岡市・盛岡市教育委員会・公益財団法人岩手県体育協会・公益財団法人盛岡市体育協会・
岩手日報社・NHK 盛岡放送局・IBC 岩手放送・テレビ岩手・岩手めんこいテレビ・岩手朝日テレビ・
エフエム岩手(予定)
実施種別 (1)小学5年生男子45kg級 (2)小学5年生男子45kg超級
(3)小学6年生男子50kg級 (4)小学6年生男子50kg超級
(5)小学5年生女子40kg級 (6)小学5年生女子40kg超級
(7)小学6年生女子45kg級 (8)小学6年生女子45kg超級
参加資格 (1)全日本柔道連盟に競技者登録をしている者であり、各都道府県柔道連盟(協会)が選考した各種別1名とする。
但し、開催地においては各種別に2名が参加できる。
(2)選手の年齢区分は次の通りとする。
小学5年生の部:平成15年4月2日以降に生まれた者
小学6年生の部:平成14年4月2日以降に生まれた者
※但し、帰国子女等についてはこの年齢制限を適用せず、学年齢による種別に出場できる。
(3)全日本柔道連盟に指導者登録をしている監督が引率すること。原則として、監督は男女それぞれ1名ずつとするが、男女兼ねて1名でも可とする。
(4)各都道府県は、選手本人の出場意志を確認し、健康に十分な配慮を行い、保護者の承認を得ること。
※平成28年度より、監督の条件として「全日本柔道連盟に指導者登録を済ませている者」となりますので、予めご確認の上、所定の手続きをお進めくださいますよう、お願いいたします。
試合方法 (1)国際柔道連盟試合審判規定で行ない、国際柔道連盟試合審判規定「少年大会申し合わ事項」を適用する。 ※2014.2.14 「IJF審判規定の全柔連導入について」による
(2)試合時間は 3分間とし、トーナメント戦で行う。
(3)勝敗の決定基準は「一本」「技あり」「有効」「僅差」「判定」とする。「僅差」とは、双方の選手間に技による評価(技あり・有効)がない、又は同等の場合、「指導」差が2以上あった場合に少ない選手を「僅差」による優勢勝ちとする。1差であれば旗判定で勝敗を決定する。(GSは行わない)
(「指導」数によって勝敗が決する例=0対 2、0対 3、1 対 3)
(「指導」数に差が出ても判定になる例=0 対 1、1 対 2、2対 3)
抽選 トーナメント表(PDFファイル)
計量 期日:8月16日(土) 16:30~17:30(非公式計量15:30~16:30)
場所:男子 盛岡市アイスアリーナ 女子 盛岡市アイスアリーナ
ゼッケン 各自でゼッケンを下記要領にて必ず縫い付けること。(無ければ失格とする)
(1)ゼッケンのサイズは概ね横30cm~35cm、縦25cm~30cmとする。
(2)縫い付ける位置は、後襟から5cm~10cm下部とし、必ず対角線にも縫い付けること。
(3)ゼッケンの表記は、上部2/3に苗字を、下部1/3に都道府県名を記載すること。
(4)字体はゴシック又明朝とし、男子は黒文字で、女子は赤文字で記載すること。
諸会議 (1)審判会議  8月16日(土) 15:00~16:30 盛岡市アイスアリーナ会議室
(2)監督会議  8月16日(土) 16:45~17:15 盛岡市アイスアリーナ会議室
練習会場 盛岡市アイスアリーナ
8月16日(土) 13:00~17:00 8月17日(日) 7:30~8:30 (会場にサブホールはありません)
経費補助 (1)参加選手8名分の交通費は、別に定める規定により主催者が補助をする。
(2)宿泊費は各自の負担とする。
※支給方法については、別添資料及び交通手配申込書を確認のこと
傷害保険 (1)主催者は、選手の傷害保険に加入し費用を負担する。(参加者は健康保険証を必ず持参すること。)
(2)主催者は、大会中の不慮の負傷・疾病について応急処置を施し、傷害保険の範囲内で責任を負うものとする。
(3)万が一の事故の発生に備え、参加選手各自で傷害保険に加入するなどして、万全の事故対策を立てておくこと。
その他 (1)大切な成長過程にあることを重視し、減量を行ってはならない。
(2)皮膚真菌症(トンズランス感染症)について、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。
感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行うこと。
選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場が出来ない場合もある。
(3)大会に関する問合わせは下記まで
公益財団法人全日本柔道連盟 TEL03-3818-4392 担当 大会事業課
岩手県柔道連盟 TEL019-661-3170 大会事務局(藤原)
脳震盪対応について 選手および指導者は下記事項を遵守すること
1. 大会前1ヶ月以内に脳震盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。
2. 大会中、脳震盪を受傷した者は、継続して当該大会に出場することは不可とする。
(なお、至急、専門医(脳神経外科)の精査を受けること。)
3. 練習再開に際しては、脳神経外科の診断を受け、許可を得ること。
4. 当該選手の指導者は大会事務局および全柔連に対し、書面により事故報告書を提出すること。

◆ 昨年大会結果はこちら