June 28, 2016

平成25年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会 大会結果(13.11.09-10)

平成25年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会

2013kdk02

大会結果

【男子】
男子勝ち上がり表
60kg級
優勝 木戸 慎二(パーク24)
2位 大島 優磨(国士舘大学1年)
3位 志々目 徹(日本体育大学4年)
3位 川端  龍(了徳寺学園職)
66kg級
優勝 丸山城志郎(天理大学2年)
2位 宮崎  廉(桐蔭横浜大学4年)
3位 髙市 賢悟(東海大学2年)
3位 六郷 雄平(明治大学4年)
73kg級
優勝 太田 慶一(了徳寺学園職)
2位 粟野 靖浩(了徳寺学園職)
3位 秋本 啓之(了徳寺学園職)
3位 中村 剛教(大阪府警察)
81kg級
優勝 永瀬 貴規(筑波大学2年)
2位 中井 貴裕(パーク24)
3位 川上 智弘(國學院大学職員)
3位 小原 拳哉(東海大学1年)
90kg級
優勝 加藤 博剛(千葉県警察)
2位 ベイカー茉秋(東海大学1年)
3位 西山 大希(新日鐵住金)
3位 菅原 健志(パーク24)
100kg級
優勝 増渕  樹(旭化成)
2位 高橋 良介(明治大学4年)
3位 齋藤  俊(新日鐵住金)
3位 乙津 瑞希(東芝プラントシステム)
100kg超級
優勝 上川 大樹(京葉ガス)
2位 百瀬  優(旭化成)
3位 岩尾 敬太(京葉ガス)
3位 原沢 久喜(日本大学3年)
【女子】
女子勝ち上がり表
48kg級
優勝 森﨑由理江(鹿屋体育大学柔友会)
2位 遠藤 宏美(筑波大学3年)
3位 近藤 亜美(大成高校3年)
3位 山岸 絵美(三井住友海上)
52kg級
優勝 中村 美里(三井住友海上)
2位 志々目 愛(帝京大学2年)
3位 垣田 恵利(兵庫県警察)
3位 五味奈津実(JR東日本女子柔道部)
57kg級
優勝 松本  薫(フォーリーフ ジャパン)
2位 宇髙 菜絵(コマツ)
3位 出口クリスタ(松商学園高校3年)
3位 石川  慈(コマツ)
63kg級
優勝 片桐 夏海(コマツ)
2位 嶺井 美穂(桐蔭学園高校1年)
3位 田代 未来(コマツ)
3位 大住 有加(JR東日本女子柔道部)
70kg級
優勝 ヌンイラ華蓮(環太平洋大学4年)
2位 新井 千鶴(三井住友海上)
3位 上野 巴恵(自衛隊体育学校)
3位 大野 陽子(コマツ)
78kg級
優勝 岡村 智美(コマツ)
2位 浜  未悠(淑徳高校1年)
3位 梅木 真美(環太平洋大学1年)
3位 吉村 静織(三井住友海上)
78kg超級
優勝 朝比奈沙羅(渋谷教育学園渋谷高校2年)
2位 市橋寿々華(大阪府警察)
3位 烏帽子美久(東海大学4年)
3位 山部 佳苗(ミキハウス)
【コマツ新人賞】
48kg級 仲田 奈央(東松山市立北中学校3年)
52kg級 山本 玲奈(沖学園高校2年)
57kg級 月野 珠里(大成高校3年)
63kg級 鍋倉 那美(大成高校1年)
70kg級 永瀬 貴子(沖学園高校2年)
78kg級 浜  未悠(淑徳高校1年)
78kg超級 岡  史生(敬愛高校3年)

欠場選手(11.8時点)

【男子】
60kg級 野村 忠宏(ミキハウス)
60kg級 仲村 茂樹(Forward walker)
73kg級 榎本  収(新田高校教員)
81kg級 吉井  健(パーク24)
90kg級 吉田 優也(旭化成)
【女子】
48kg級 笠原 歩美(JR東日本女子柔道部)
63kg級 鶴田 侑里(大阪府警察)

組合せ

 男女組合せ

入場券

一般 1,000円
高校生以下 500円

【前売り販売】
全柔連事務局にて、代金と引き換え
(10月28日-11月7日 平日のみ 10:00-12:00 13:00-17:00 の間で)
【当日販売】
大会当日(両日共)、7:45から大会会場入場券販売場所にて販売

大会概要

目的 平成25年度後期の全日本強化選手を選考すると共に、2014年世界柔道選手権大会の日本代表選手第1次選考会とする。
期日 平成25年11月9日(土)、10日(日) 開会9:00/閉会17:00(両日とも)
会場 千葉ポートアリーナ(千葉県千葉市中央区問屋町1-20 TEL 043-241-0006)
主催 公益財団法人全日本柔道連盟、公益財団法人講道館
主管 千葉県柔道連盟
後援 (一財)上月財団、NHK、読売新聞社、千葉県、千葉県教育委員会、
千葉市、千葉市教育委員会、(公財)千葉市スポーツ振興財団
特別協賛 コマツ
協賛 東建コーポレーション、ミズノ、近畿日本ツーリスト、東洋水産、三井住友海上火災保険、日本航空
大塚製薬、セイコーホールディングス、シミズオクト、ALSOK、パーク24、学校法人了徳寺学園
出場資格 (1)日本国籍を有するもので、本連盟に登録をしている者
(2)強化委員会から選出された者
試合 (1)2013年2月から国際柔道連盟が試行している、国際柔道連盟試合審判規定で行い、試合時間は5分間とする。(延長戦無制限)
(2)優勢勝ちの判定基準は、「有効」又は「指導」以上とし、得点差がない場合は、時間無制限の延長戦(ゴールデンスコア方式)により勝敗を決する。
(3)試合はトーナメント戦で行い、敗者復活戦はベスト8以上の選手を対象とする。
日程 9日(土) 男子60kg級,66kg級,73kg級, 81kg級 女子70kg級,78kg級,78kg超級
10日(日) 男子90kg級,100kg級,100kg超級 女子48kg級,52kg級,57kg級,63kg級
テレビ放送時間 NHK BS1
11月9日(土) 20:00-21:50 10日(日) 深夜0:00-1:50
柔道衣 全日本柔道連盟柔道衣規格に合格した柔道衣(上衣、下穿、帯)を着用すること。
表彰 各階級の1位~3位までを表彰する
その他 (1)皮膚真菌症(トンズランス感染症)の発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。
感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。
万が一、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある。
(2)全日本柔道連盟ドーピング防止規程によりアンチドーピング検査を行う。
(3)柔道衣に違反が発覚した場合は、出場できない場合もある。
(4)大会にて出場選手の傷害保険に加入し、その費用を負担する。

 

昨年大会結果

平成24年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会

過去大会記録

男子記録
女子記録

全日本柔道連盟スマイルルーム(コマツ協賛 託児室)利用について

定員に達しましたので10月31日をもちまして受付を終了しました

主旨 大会期間中、児童を同伴する必要のある大会役員、審判員、係員、監督・コーチおよび選手の為の環境を整
え、便宣を図り、男女とも同じ条件で大会に参加できるようにすること。
設置場所 平成25年度 講道館杯全日本柔道体重別競技会場内 1階
使用条件 利用者資格:講道館杯に参加する大会役員、審判員、係員、監督・コーチ、選手
利用時間:開催期間中11月9日(土)・10日(日) 8:00~17:00
対象:年齢3歳~12歳
定員:10名
使用目的 ①原則として保護者による食事および授乳(昼食持参)
②原則として保護者による着替え、おむつ取り替え
③託児所の定員に余裕のある場合一時預かり可能な場合あり。
(IDカード所有者に限る)随時お問い合わせてください。
問い合わせ先:080-1065-8215
使用手続き ご利用の際は全日本柔道連盟HPより所定の用紙にて必要な内容をご記入の上FAXにて受付いたします。
(10月25日~ )
申込書
なお定員の関係もございますので、先着順とさせていただきます。
確定された方には託児業者(株)ポピンズより連絡が入りますので
必要書類を提出し、受付完了とさせていただきます。
受付締切り:11月1日(金) 受付FAX:03-3812-3995(株)ポピンズ チャイルドケアサービス部
TEL:03-3447-2292 HP:http://www.poppins.co.jp/
保険 スマイルルーム内での事故等に際し、(株)ポピンズにて賠償責任保険に加入しており保険適用範囲
で補償いたします。
個人情報 個人情報保護法に従い、利用申込書に記載の個人情報は本人の同意がある場合、また法令上の正当な
理由を除き、スマイルルーム使用目的以外では使用せず、第三者に開示、提供いたしません。
個人情報の紛失及び漏洩などの予防に努めます。