September 15, 2019

平成23年度第8回全国小学生学年別柔道大会 結果

平成23年度第8回全国小学生学年別柔道大会 大会結果(大阪市中央体育館)

大会結果

■組合せ表

階級 優勝 第2位 第3位
小学5年生男子45kg級 中橋 大貴(福井県・實心館仲保道場) 長友 優樹(神奈川県・朝飛道場) 西願寺哲平(東京都・春日柔道クラブ) 板東虎之輔(徳島県・坂野町柔道教室)
小学5年生男子45kg超級 浅野 史恩(千葉県・大原町少年柔道教室) 村尾三四郎(茨城県・つくばユナイテッド柔道) 土谷 颯太(大分県・USA SJC) 今田 光星(東京都・春日柔道クラブ)
小学6年生男子50kg級 山中 堅盛(東京都・春日柔道クラブ) 陶  侑希(和歌山県・正木道場) 狩野 伶太(群馬県・田島道場) 新井 涼平(三重県・久居柔道教室)
小学6年生男子50kg超級 山科 良悟(三重県・松阪市武道館) 東部 直希(大阪府・ミキハウス柔道教室) 中里 勇斗(北海道・登別誠有館有櫛道場) 利根 琢也(福井県・三国町柔道教室)
階級 優勝 第2位 第3位
小学5年生女子40kg級 金  知秀(大阪府・ミキハウス柔道教室) 浦  明澄(福岡県・雷山柔道) 河端  風(福井県・實心館仲保道場) 中矢 遥香(愛媛県・松前柔道会)
小学5年生女子40kg超級 古賀早也香(福岡県・三潴スポーツ少年団) 古賀ひより(神奈川県・古賀塾) 髙(高)橋 瑠璃(東京都・春日柔道クラブ) 松井那菜子(石川県・松任柔道スポーツ少年団)
小学6年生女子45g級 山室 未咲(兵庫県・将祥柔道館) 都留 麻瑞(京都府・福知山柔道教室) 富沢 佳奈(埼玉県・新井道場) 簑和田奈未子(千葉県・流山市柔道会)
小学6年生女子45kg超級 宇田川 幸(東京都・国士舘少年柔道教室) 上林山未来(鹿児島県・光武館) 都  結乃(埼玉県・五十嵐道場) 永田 かな(岐阜県・羽島柔道少年団)
大会要項
日  時 平成23年8月28日(日) 午前9時00分 開会式
会  場 大阪市中央体育館〒552-0005 大阪市港区田中3-1-40号 八幡屋公園内 TEL06-6576-0800
主  催 (財)全日本柔道連盟
主  管 大阪府柔道連盟
後  援 文部科学省 (財)講道館 (公財)日本体育協会 読売新聞社 大阪府 大阪市大阪市教育委員会 (財)大阪体育協会 大阪市体育協会
実施種別 1.小学5年生男子45kg級
2.小学5年生男子45kg超級
3.小学6年生男子50kg級
4.小学6年生男子50kg超級
5.小学5年生女子40kg級
6.小学5年生女子40kg超級
7.小学6年生女子45kg級
8.小学6年生女子45kg超級
参加資格 (1)全日本柔道連盟に競技者登録をしている者であり、各都道府県柔道連盟(協会)が選考した各種別1名とする。但し、開催地においては各種別に2名が参加できる。
(2)選手の年齢区分は次の通りとする。
小学5年生の部:平成12年4月2日以降に生まれた者
小学6年生の部:平成11年4月2日以降に生まれた者
※但し、帰国子女等についてはこの年齢制限を適用せず、学年齢による種別に出場できる。
(3)全日本柔道連盟に指導者登録をしている監督が引率すること。原則として、監督は男女それぞれ1名ずつとするが、男女兼ねて1名でも可とする。
(4)各都道府県は、選手本人の出場意志を確認し、健康に十分な配慮を行い、保護者の承認を得ること。
審判規定 (1)国際柔道連盟試合審判規定で行ない国際柔道連盟試合審判規定「少年大会申し合わせ事項」を適用する。
(2)試合時間は3分間とし、トーナメント戦で行う。
(3)「優勢勝ち」の判定基準は、「有効」または「指導2」以上とし、得点差がない場合は僅少差(旗判定)をもって勝敗を決する。(GSは行わない)
(4)本大会は、4間四方(32畳)の試合場で行う。
計  量 期日:8月27日(土)16:30~17:30(非公式計量15:30~16:30)場所:大阪市中央体育館「男子サブアリーナ」、「女子剣道場」
ゼッケン 各自でゼッケンを下記要領にて必ず縫い付けること。(無ければ失格とする)
1.ゼッケンのサイズは概ね横30cm~35cm、縦25cm~30cmとする。
2.縫い付ける位置は、後襟から5cm~10cm下部とし、必ず対角線にも縫い付けること。
3.ゼッケンの表記は、上部2/3に苗字を、下部1/3に都道府県名を男子は黒文字で、女子は赤文字で記載すること。(県名がなければ失格とする)字体は、ゴシック又は楷書とする。
諸会議 (1)審判会議  8月27日(土)15:30~16:30 大阪市中央体育館「中会議室」
(2)監督会議  8月27日(土)16:45~17:15 大阪市中央体育館「中会議室」
練習会場 大阪市中央体育館「柔道場」8月27日(土)13:00~17:00 8月28日(日) 8:00~15:00
経費補助 (1)参加選手8名分の交通費は、別に定める規定により主催者が補助をする。
(2)宿泊費は各自の負担とする。
※支給方法については、別添資料及び交通手配申込書を確認のこと
傷害保険 (1)主催者は、選手の傷害保険に加入し費用を負担する。(参加者は健康保険証を必ず持参すること。)
(2)主催者は、大会中の不慮の負傷・疾病について応急処置を施し、傷害保険の範囲内で責任を負うものとする。
(3)万が一の事故の発生に備え、参加選手各自で傷害保険に加入するなどして、万全の事故対策を立てておくこと。
その他 (1)大切な成長過程にあることを重視し、減量を行ってはならない。
(2)皮膚真菌症(トンズランス感染症)について、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行うこと。選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場が出来ない場合もある。
(3)大会に関する問合わせは下記まで(財)全日本柔道連盟 TEL 03-3818-4392 担当 大会事業課大阪府柔道連盟 TEL 06-6964-5553 事務局