December 17, 2018

東京グランドスラム2012 大会結果【大会レポート更新】(12.12.5)

東京グランドスラム2012

2012gstokyo3hp

100kg超級 原沢久喜(日本大学2年)⇒ 王子谷剛志(東海大学2年)欠場選手・選手変更について

66kg級 海老沼匡(パーク24(株))⇒ 森下純平(筑波大学4年)
57kg級 松本 薫(フォーリーフジャパン)⇒ 石川 慈(コマツ)
52kg級 西田優香((学)了徳寺学園職)⇒ 谷本 和(環太平洋大学3年)

日本代表選手

男子 女子
100kg超級 上川 大樹(京葉ガス) 2回戦敗退 78kg超級 田知本 愛(ALSOK) 優勝
七戸  龍(九州電力(株)) 3位 山部 佳苗(山梨学院大学4年) 5位
百瀬  優(旭化成(株)) 5位 白石のどか(JR東日本) 2回戦敗退
王子谷剛志(東海大学2年) 5位 朝比奈沙羅(渋谷教育学園渋谷高校1年) 3位
100kg級 熊代 佑輔(ALSOK) 5位 78kg級 緒方亜香里(筑波大学4年) 2位
浅沼 拓海(国士舘大学2年) 1回戦敗退 佐藤 瑠香(コマツ) 優勝
谷井 大輝(東海大学2年) 2回戦敗退 岡村 智美(コマツ) 2回戦敗退
小林 大輔(ALSOK) 優勝 穴井さやか(ミキハウス) 2回戦敗退
90kg級 西山 将士(新日鉄住金(株)) 2位 70kg級 田知本 遥(東海大学4年) 2位
加藤 博剛(千葉県警察) 5位 今井 優子((学)了徳寺学園職) 3位
吉田 優也(旭化成(株)) 5位 大野 陽子(コマツ) 2回戦敗退
下和田翔平(日本体育大学4年) 3位 ヌンイラ華蓮(環太平洋大学3年) 2回戦敗退
81kg級 中井 貴裕(流通経済大学4年) 5位 63kg級 阿部 香菜(三井住友海上火災保険(株)) 2位
川上 智弘(國學院大学職員) 3位 片桐 夏海(コマツ) 5位
長島 啓太(日本中央競馬会) 2回戦敗退 田代 未来(淑徳高校3年) 2回戦敗退
春山 友紀(国士舘大学4年) 5位 津金  恵(松商学園高校2年) 優勝
73kg級 中矢  力(ALSOK) 2位 57kg級 石川  慈(コマツ) 2回戦敗退
粟野 靖浩((学)了徳寺学園職) 2回戦敗退 山本  杏(桐蔭学園高校3年) 優勝
西山 雄希(筑波大学3年) 3位 宇髙(高) 菜絵(コマツ) 2回戦敗退
大野 将平(天理大学3年) 優勝 平井  希(自衛隊体育学校) 2位
66kg級 森下 純平(筑波大学4年) 優勝 52kg級 谷本  和(環太平洋大学3年) 2位
髙(高)上 智史(日本体育大学3年) 3位 橋本 優貴(コマツ) 優勝
福岡 政章(ALSOK) 5位 黒木 美晴(環太平洋大学1年) 2回戦敗退
吉田 惟人(神奈川県警察) 2回戦敗退 宮川 拓美(コマツ) 3位
60kg級 木戸 慎二(日本体育大学4年) 1回戦敗退 48kg級 浅見八瑠奈(コマツ) 優勝
志々目 徹(日本体育大学3年) 5位 十田 美里(近畿大学4年) 5位
石川 裕紀((学)了徳寺学園職) 2位 岡本 理帆(藤枝順心高校3年) 2回戦敗退
髙(高)藤 直寿(東海大学1年) 優勝 山岸 絵美(三井住友海上火災保険(株)) 5位

大会レポート

1日目
2日目
3日目

大会結果(男子)

階級 順位 60kg級
トーナメント表
66kg級
トーナメント表
73kg級
トーナメント表
81kg級
トーナメント表
90kg級
トーナメント表
100kg級
トーナメント表
100kg超級
トーナメント表
1位 髙藤 直寿 森下 純平 大野 将平 キム・ジェブン イ・ギュウォン 小林 大輔 キム・ソンミン
日本 日本 日本 韓国 韓国 日本 韓国
2位 石川 裕紀 ラローズ 中矢  力 ヴォロビエフ 西山 将士 イリアディス シルバ
日本 フランス 日本 ロシア 日本 ギリシャ ブラジル
3位 キタダイ プルヤエフ ハシバータル 川上 智弘 ボズバエフ バトトルガ ボンヴァザン
ブラジル ロシア モンゴル 日本 カザフスタン モンゴル フランス
ミル 髙上 智史 西山 雄希 ペナウベル 下和田翔平 ラコフ 七戸  龍
フランス 日本 日本 ブラジル 日本 カザフスタン 日本
5位 ペトリコフ チョ・ジュンホ コドゾコフ アルスラノフ ビュフェ ファーブル チョ・グハム
チェコ 韓国 ロシア ウズベキスタン フランス フランス 韓国
志々目 徹 福岡 政章 トレノフ 春山 友紀 ドヴェルディー 熊代 佑輔 百瀬  優
日本 日本 カザフスタン 日本 スウェーデン 日本 日本
テルマノフ ソビロフ ウラニ 中井 貴裕 加藤 博剛 フェイファー 王子谷剛志
カザフスタン ウズベキスタン フランス 日本 日本 ドイツ 日本
ウロズボエフ ウリアルテ ファン ティシェル シュミット 吉田 優也 レイェス トルツァー
ウズベキスタン スペイン ベルギー フランス 日本 カナダ ドイツ
日本選手結果 木戸 慎二 森下 純平 中矢  力 中井 貴裕 西山 将士 熊代 佑輔 上川 大樹
1回戦敗退 優勝 2位 5位 2位 5位 2回戦敗退
志々目 徹 髙上 智史 粟野 靖浩 川上 智弘 加藤 博剛 浅沼 拓海 七戸  龍
5位 3位 2回戦敗退 3位 5位 1回戦敗退 3位
石川 裕紀 福岡 政章 西山 雄希 長島 啓太 吉田 優也 谷井 大輝 百瀬  優
2位 5位 3位 2回戦敗退 5位 2回戦敗退 5位
髙藤 直寿 吉田 惟人 大野 将平 春山 友紀 下和田翔平 小林 大輔 王子谷剛志
優勝 2回戦敗退 優勝 5位 3位 優勝 5位

大会結果(女子)

階級 順位 48kg級
トーナメント表
52kg級
トーナメント表
57kg級
トーナメント表
63kg級
トーナメント表
70kg級
トーナメント表
78kg級
トーナメント表
78kg超級
トーナメント表
1位 浅見八瑠奈 橋本 優貴 山本  杏 津金  恵 ボルダー 佐藤 瑠香 田知本 愛
日本 日本 日本 日本 オランダ 日本 日本
2位 メストレ アルバレス 谷本  和 平井 希 阿部 香菜 田知本 遥 緒方亜香里 オルティス
キューバ 日本 日本 日本 日本 日本 キューバ
3位 ジョン・ボギョン ベルモイ アコスタ レン・チェンリン エスピノーザ ファン・イェスル コットン アルツァーマン
韓国 キューバ 台湾 キューバ 韓国 カナダ ブラジル
ロッセネウ 宮川 拓美 パヴィア シルバ 今井 優子 ユン・ヒョンジ 朝比奈沙羅
ベルギー 日本 フランス ブラジル 日本 韓国 日本
5位 チバナ ボンヌ バルケリング アグベニュー コルテス アントマーチ イッサノワ
ブラジル フランス スウェーデン フランス キューバ キューバ カザフスタン
チェ・スヒ エイレン ぺレンク ゲルビ キム・ソンヨン ジョン・ギョンミ キュルブス
韓国 ベルギー ポーランド イスラエル 韓国 韓国 ドイツ
十田 美里 ミランダ トロンブレ 片桐 夏海 バルガス ルエット ヴァイス
日本 ブラジル カナダ 日本 ドイツ フランス ドイツ
山岸 絵美 バレンティム ヴェヒター トラドス ズバンチッチ ワン・スーチュー 山部 佳苗
日本 ブラジル ドイツ ドイツ カナダ 台湾 日本
日本選手結果 浅見八瑠奈 谷本  和 石川  慈 阿部 香菜 田知本 遥 緒方亜香里 田知本 愛
優勝 2位 2回戦敗退 2位 2位 2位 優勝
十田 美里 橋本 優貴 山本  杏 片桐 夏海 今井 優子 佐藤 瑠香 山部 佳苗
5位 優勝 優勝 5位 3位 優勝 5位
岡本 理帆 黒木 美晴 宇髙 菜絵 田代 未来 大野 陽子 岡村 智美 白石のどか
2回戦敗退 2回戦敗退 2回戦敗退 2回戦敗退 2回戦敗退 2回戦敗退 2回戦敗退
山岸 絵美 宮川 拓美 平井  希 津金  恵 ヌンイラ華蓮 穴井さやか 朝比奈沙羅
5位 3位 2位 優勝 2回戦敗退 2回戦敗退 3位

大会概要

名称 東京グランドスラム2012/TOKYO GRAND SLAM2012
期日 平成24年11月30日(金)~12月2日(日) 10:00開場/11:00試合開始
会場 国立代々木競技場第一体育館(東京都渋谷区神南2-1-1)
主催 公益財団法人全日本柔道連盟
特別後援 テレビ東京、公益財団法人講道館
後援 文部科学省、外務省、観光庁、東京都、公益財団法人日本体育協会、公益財団法人日本オリンピック委員会、朝日新聞社
協力 公益財団法人東京都柔道連盟
特別協賛 東建コーポレーション
日程 11月30日(金) 男子60kg級、66kg級/女子48kg級、52kg級、57kg級
12月1日(土) 男子73kg級、81kg級/女子63kg級、70kg級
12月2日(日) 男子90kg級、100kg級、100kg超級/女子78kg級、78kg超級
組合せ 11月29日(木)14:00以降に発表予定。
テレビ放映 テレビ東京
特別招待者 (1)優秀選手(2012年ロンドン五輪メダリスト)
(2)IJF役員
参加人数 各チームの出場できる選手数は下記の通りとする。
(1)各国/地域は1階級につき2名までの選手を出場させることができる。
(2)日本チームは各階級4名の選手を出場させることができる。
試合方法 (1)試合はIJFスポーツ・運営規程およびIJF試合審判規定に則り行われる。
(2)体重区分は男女各7階級とする。
柔道衣 IJF規程に準じる。
表彰 各階級第3位までの入賞者を表彰する。
賞金 各階級第3位までの入賞者に賞金が授与される。
(優勝者5,000USドル、2位3,000USドル、3位1,500USドル)
アンチドーピングコントロール WADAおよびIJFの規程に則り、アンチドーピングコントロールを実施する。
大会事務局 東京グランドスラム2012大会事務局
〒112-0003東京都文京区春日1-16-30講道館内
TEL:03-3811-7152 FAX:03-3811-7151

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