September 21, 2017

平成25年度全日本ジュニア体重別選手権大会 大会結果掲載(13.9.8)

平成25年度全日本ジュニア体重別選手権大会 大会結果掲載(13.9.8)

2013jr
大会プログラム表紙
201309070803
開会式
201309070801
初日男子優勝者
201309070802
初日女子優勝者
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二日目男子優勝者
2013090801
二日目女子優勝者
2013090803
JOCジュニアオリンピックカップ
男子・小川選手 女子・出口選手

大会結果

【44kg級】
優 勝 山内穂乃花 京都学園高校2年
準優勝 仲田 奈央 東松山市立北中学校3年
第三位 堤  誌保 室蘭柔道連盟
第三位 坂口 仁美 国際武道大学2年

【48kg級】
優 勝 山崎 珠美 山梨学院大学2年
準優勝 渡名喜風南 修徳高校3年
第三位 杉本 祐海 阿蘇中央高校3年
第三位 高橋 瑠衣 修徳高校2年

【52kg級】
優 勝 志々目 愛 帝京大学2年
準優勝 内尾 真子 桐蔭学園高校3年
第三位 義村 真由 修徳高校3年
第三位 森 由芽香 清水ヶ丘高校3年

【57kg級】
優 勝 出口 クリスタ 松商学園高校3年
準優勝 芳田  司 敬愛高校3年
第三位 玉置  桃 三井住友海上
第三位 月野 珠里 大成高校3年

【63kg級】
優 勝 津金  恵 松商学園高校3年
準優勝 能智亜衣美 宮崎日本大学高校3年
第三位 鍋倉 那美 大成高校1年
第三位 佐村 槙渉 淑徳大学2年

【70kg級】
優 勝 新井 千鶴 三井住友海上
準優勝 古屋  梓 筑波大学2年
第三位 福嶋 千夏 南筑高校3年
第三位 千葉英里子 環太平洋大学1年

【78kg級】
優 勝 梅木 真美 環太平洋大学1年
準優勝 浜  未悠 淑徳高校1年
第三位 佐藤 杏香 東海大学付属第四高校2年
第三位 吉村 静織 三井住友海上

【78kg超級】
優 勝 稲森 奈見 三井住友海上
準優勝 井坂 希望 山梨学院大学2年
第三位 月波光貴穂 新田高校3年
第三位 藤原 恵美 筑波大学1年

【55kg級】
優 勝 永山 竜樹 大成高校2年
準優勝 宮川 太暉 安田学園高校3年
第三位 毎熊 拳太 西陵高校3年
第三位 荒木 将徳 日本体育大学2年

【60kg級】
優 勝 大島 優磨 国士舘大学1年
準優勝 林  浩平 国士舘大学1年
第三位 田中 崇晃 筑波大学1年
第三位 齋藤 昂矢 鹿屋体育大学2年

【66kg級】
優 勝 竪山  将 鹿屋体育大学2年
準優勝 鳥居 天翔 山梨学院大学1年
第三位 橋口 祐葵 明治大学1年
第三位 高市 賢悟 東海大学2年

【73kg級】
優 勝 岩渕 侑生 国士舘大学2年
準優勝 山本 悠司 帯広農業高校3年
第三位 鳥羽  潤 松本第一高校2年
第三位 本原 勇人 東海大学3年

【81kg級】
優 勝 小原 拳哉 東海大学1年
準優勝 平井 将太 東海大学2年
第三位 金山 天地 柳ヶ浦高校3年
第三位 尾方 寿應 東海大相模高校3年

【90kg級】
優 勝 小林 悠輔 筑波大学2年
準優勝 大町 隆雄 山梨学院大学1年
第三位 前田 宗哉 東海大付属浦安高校3年
第三位 安井  司 豊栄高校3年

【100kg級】
優 勝 小川 竜昂 国士舘大学2年
準優勝 後藤隆太郎 慶應義塾大学1年
第三位 制野孝二郎 日本大学2年
第三位 松島 功祐 阿波高校3年

【100kg超級】
優 勝 倉橋  功 東海大学2年
準優勝 橋高 海人 筑波大学2年
第三位 ウルフアロン 東海大付属浦安高校3年
第三位 佐藤 和哉 静岡学園高校3年

組合せ

【選手変更 9/4付け】
60kg級 7番 平鍋 達裕 → 市村 和志(豊栄高校2年)
78kg超級 1番 朝比奈沙羅 → 井上 舞子(淑徳高校2年)

【選手欠場 9/6付け 13:00現在】
66kg級 1番 丸山城志郎
66kg級 18番 名田祥太郎
81kg級 2番 北浦 大基
90kg級 15番 ベイカー 茉秋
90kg級 17番 具志堅一弘
100kg級 10番 石内 裕貴
100kg級 15番 大岩 郁弥
100kg超級 4番 長友 幹斉
48kg級 1番 岡本 理帆
70kg級 5番 松本千奈津

男女組合せ 9/4選手変更[PDF]
初日女子組合せ結果[PDF]
初日男子組合せ結果[PDF]
二日目女子組合せ結果[PDF]
二日目男子組合せ結果[PDF]

大会概要

日 時  平成25年9月7日(土) 開会10:00
平成25年9月8日(日) 試合開始10:00
会 場  埼玉県立武道館(上尾市日の出4-1877 TEL 048-777-2400)
主 催  (公財)全日本柔道連盟
主 管  埼玉県柔道連盟
後 援  (公財)日本オリンピック委員会、(公財)講道館、朝日新聞社、埼玉県、上尾市、上尾市教育委員会
日程  7日(土):男子4階級 -55kg、-60kg、-66kg、-73kg/女子4階級 -44kg、-48kg、-52kg、-57kg
8日(日):男子4階級 -81kg、-90kg、-100kg、+100kg/女子4階級 -63kg、-70kg、-78kg、+78kg
出場資格  (1)日本国籍を有し、本連盟に登録をしている者。
(2)平成5(1993)年1月1日以降、平成10年(1998)年12月31日以前の出生者。
※2013年中に15歳~20歳になる者。
(3)各地区の選出数は下記の通りとし、登録を行なった県からのみ予選に出場できる。
(4)昨年度の優勝者は、同階級に出場する場合に限り推薦出場できる。但し、前年度優勝者が年齢により出場しない場合は、前年度の参加地区(登録した地区)から補充できる。
(5)前年度の世界ジュニア選手権大会優勝者が同階級に出場する場合に限り推薦出場できる。但し、年齢等により出場できない場合の補充は行わない。
(6)地区選出数が定数に満たない場合は、開催地(関東)から補充できる。地区選出数〔女子〕

階級 前年
優勝者
北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州 合計
-44kg 坂口 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
-48kg 岡本 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
-52kg 志々目 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
-57kg 芳田 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
-63kg 津金 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
-70kg 長内 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
-78kg 梅木 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
+78kg 朝比奈 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19
8 8 8 24 24 8 8 24 16 8 16 152

地区選出数〔男子〕

階級 前年
優勝者
北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州 合計
-55kg 宮川 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
-60kg 大島 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
-66kg 丸山 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
-73kg 佐藤 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
-81kg 永瀬 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
-90kg 大町 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
-100kg 小川 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
+100kg 飯田 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19
8 8 8 23 32 8 8 24 8 8 16 152

★印は、前年度優勝者に出場資格がないため、所属地区の1名増を示す。
☆印は、年齢基準を超えているため出場資格なし。所属地区の増員はしない。

試合方法 (1)2013年2月から国際柔道連盟が試行している、国際柔道連盟試合審判規定で行い、試合時間は4分間とする。(延長戦無制限)
(2)優勢勝ちの判定基準は、「有効」または「指導」以上とし、得点差がない場合は延長戦(ゴールデンスコア)で勝敗を決する。
(3)試合はトーナメント戦で行い、敗者復活戦はベスト8以上の選手を対象とする。
服装 (1)全日本柔道連盟柔道衣規格に合格した柔道衣(上衣、下穿、帯)を使用すること
(2)柔道衣は白色のみを使用し、背部に下記の要領でゼッケンを各自で縫い付けること
�布地は白色(晒太綾)で、サイズは横30~35cm、縦25~30cm
�苗字を上部2/3、所属を下部1/3にゴシック又は楷書で男子は黒字、女子は朱字で記載する
�縫い付けの場所は、後ろ襟から5~10cm下部とし、対角線にも強い糸で縫い付ける
※広告の入った柔道衣及びゼッケンの使用は不可
(3)女子の黒帯は、白線入りのものを使用すること
ドーピング検査 (1)日本ドーピング防止規程に基づくドーピング検査を実施する。
(2)本大会参加者は、エントリーした時点で日本ドーピング防止規程に従い、ドーピング検査を受けることに同意したものとみなす
(3)本大会にて採取した検体からの禁止物質等の検出に限らず、ドーピング検査を拒否または回避した場合、検査員の指示に従わない場合、
何らかの理由によりドーピング検査手続きを完了させなかった場合においても、日本ドーピング防止規程および全日本柔道連盟ドーピング防止規程に基づき制裁等を受ける。
(4)未成年者である本大会参加者のエントリーにおいては、ドーピング検査の実施について親権者からも同意を得た上でエントリーしたとみなす。
(5)日本ドーピング防止規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト参照のこと。
(http://www.playtruejapan.org)
(6)全日本柔道連盟ドーピング防止規程の詳細は全柔連フェブサイト参照のこと。 (http://www.judo.or.jp)
その他 (1)皮膚真菌症(トンズランス感染症)については、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すこと。感染が疑わしい、もしくは感 染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。もし、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない 場合もある
(2)傷害保険については、出場選手の傷害保険は、主催者が加入しその費用を負担する
脳震盪対応について 選手および指導者は下記事項を遵守すること
1. 大会前1ヶ月以内に脳震盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること
2. 大会中、脳震盪を受傷した者は、継続して当該大会に出場することは不可とする
(なお、至急、専門医(脳神経外科)の精査を受けること)
3. 練習再開に際しては、脳神経外科の診断を受け、許可を得ること
4. 当該選手の指導者は大会事務局および全柔連に対し、書面により事故報告書を提出すること

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