第6回世界形選手権大会(2014/スペイン・マラガ)大会結果(14.9.20-21)

[ 2014年9月20日 to 2014年9月21日. ] 日本選手団名簿 形 取/受 氏名 所属 投の形 取 坂本 道人 福岡大学 優勝 受 横山 喬之 摂南大学 固の形 取 中山 智史 中山接骨院 優勝 受 林  聖治 三橋接骨院 極の形 取 竹石 憲治 警視庁 優勝 受 植松 恒司 警視庁 柔の形 取 横山 悦子 福井県柔道連盟 2位 受 大森 千草 大森接骨院 講道館 護身術 取 宮本 秀樹 京都府警察 優勝 受 渡辺 正喜 京都府警察 大会結果 ― 投の形 ― 優勝 坂本 道人 - 横山 喬之(日本) 2位 Julian SURLA - Aurelian Ciprian FLEISZ(ROU) 3位 Sunhyung LEE – Minho JO(KOR) 4位 Jean Philippe GILON – Nicolas GILON(BEL) 5位 Mohammadjavad BESHARATINIA - Moshen GHASEMLOU(IRI) 6位 Mauro COLLINI – Tommaso RONDININI(ITA) ― 固の形 ― 優勝 中山 智史 - 林  聖治(日本) 2位 Andrea FREGNAN – Stefano MOREGOLA(ITA) 3位 Mojtaba BAJELAN – Seyed Reza ROUHANI ESFAHANI(IRI) 4位 Stefano PROIETTI- Alessandro VARAZI(ITA) 5位 Juan GOICOECHANDIA –Roberto P-VILLAR(ESP) 6位 Heo JAEYOUNG- Seo MYUNGGEUN(KOR) ― 極の形 ― 優勝 竹石 憲治 - 植松 恒司(日本) 2位 BARDIGARMROUDI Abdolvahab [...] ...

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第17回アジア競技大会(2014/仁川)柔道競技 大会結果(14.9.20-23)

[ 2014年9月20日 to 2014年9月23日. ] 第17回アジア競技大会(2014/仁川)柔道競技 日本選手団名簿 男子監督 井上 康生(東海大学) 女子監督 南條 充寿(仙台大学) 男子コーチ 金丸 雄介((学)了徳寺学園) 女子コーチ 松本 勇治(神奈川県警察) 古根川 実(大阪府警察) 薪谷  翠(㈱ミキハウス) 総務 岡田  隆((学)了徳寺学園) ドクター 木田 将量(河北総合病院) 男子トレーナー 幡手 康二(㈱グロ-バルスポーツ医学研究所) 女子トレーナー 菅原 靖久(㈱グロ-バルスポーツ医学研究所) 100kg超級 王子谷剛志(東海大学4年) 優勝 78kg超級 稲森 奈見(三井住友海上火災保険㈱) 2位 100kg級 熊代 佑輔(ALSOK) 1回戦敗退 78kg級 梅木 真美(環太平洋大学2年) 3位 90kg級 吉田 優也(旭化成㈱) 優勝 70kg級 新井 千鶴(三井住友海上火災保険㈱) 2位 81kg級 長島 啓太(日本中央競馬会) 3位 63kg級 阿部 香菜(三井住友海上火災保険㈱) 3位 73kg級 秋本 啓之((学)了徳寺学園職) 優勝 57kg級 山本  杏(国士館大学2年) 優勝 66kg級 髙上 智史(旭化成㈱) 2位 52kg級 中村 美里(三井住友海上火災保険㈱) 優勝 60kg級 志々目 徹((学)了徳寺学園職) 3位 48kg級 山岸 絵美(三井住友海上火災保険㈱) 2位 団体戦 3位 団体戦 優勝 大会結果(男子) ― 100kg超級 ― 優勝 王子谷剛志(日本) 2位 ULZIIBAYAR, Duurenbayar(MGL) 3位 TANGRIEV, Abdullo(UZB) KIM, Sung-min(KOR) 5位 KRAKOVETSKII, Iurii(KGZ) ABDURAKHMONOV, Mukhamadmurod(TJK) 王子谷剛志(東海大学4年)優勝 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 LIU Jian I.KRAKOVETSKII D.ULZIIBAYAR 国名 CHN KGZ MGL 決め技 一本勝(大外刈) 一本勝(大外刈) 優勢勝(有効・隅落) ― 100kg級 ― 優勝 NAIDAN, Tuvshinbayar(MGL) 2位 RAKOV, Maxim(KAZ) 3位 SAYIDOV, Ramziddin(UZB) CHO, Guham(KOR) 5位 SHAH, Hussain shah(PAK) MAHJOUB, Javad(IRI) 1回戦敗退 熊代 佑輔(日本) 熊代 佑輔(ALSOK)1回戦敗退 1回戦 相手名 CHO, Guham 国名 KOR 決め技 優勢負(指導2) ― 90kg級 ― 優勝 吉田 優也(日本) 2位 CHORIEV, Dilshod(UZB) 3位 GWAK, Dong han(KOR) LKHAGVASUREN, Otgonbaatar(MGL) 5位 USTOPIRIYON, Komronshoh(TJK) JAMALI, Mohammad(IRI) 吉田 優也(旭化成㈱)優勝 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 N.MAZYU M.JAMALI K.USTOPIRIYON D.CHORIEV 国名 KSA IRI TJK UZB 決め技 一本勝(内股) 優勢勝(有効・大内刈) 優勢勝(有効・体落) 優勢勝(有効・GS背負投) ― 81kg級 ― 優勝 KIM, Jae-bum(KOR) 2位 ELIAS, Nacif(LIB) 3位 長島 啓太(日本) NYAMSUREN, Dagvasuren(MGL) 5位 IMAMOV, Yakhyo(UZB) KALKAMANULY, Aziz(KAZ) 長島 啓太(日本中央競馬会)3位 2回戦 3回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 C.XAYASAN D.NYAMSUREN KIM, Jae-bum Y.IMAMOV 国名 LAO MGL KOR UZB 決め技 一本勝(崩上四方固) 優勢勝(技有・隅落) 優勢負(GS指導1) 一本勝(内股) ― 73kg級 ― 優勝 秋本 啓之(日本) 2位 GANBAATAR, Odbayar(MGL) 3位 HONG, Kuk Hyon(PRK) BANG, Gui-man(KOR) 5位 YKYBAYEV, Dastan(KAZ) JURAKOBILOV, Navruz(UZB) 秋本 啓之((学)了徳寺学園職)優勝 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 S.MOLLAEI BANG, Gui-man HONG, Kuk Hyon O.GANBAATAR 国名 IRI KOR PRK MGL 決め技 一本勝(合技) 優勢勝(指導2) 優勢勝(指導1) 優勢勝(有効・背負投) ― 66kg級 ― 優勝 DAVAADORJ, Tumurkhuleg(MGL) 2位 髙上 智史(日本) 3位 FARMONOV, Mirzahid(UZB) MUKANOV, Azamat(KAZ) 5位 ABDUSHARIPOV, Rasul(TJK) CHIEN, Chia hung(TPE) 髙上 智史(旭化成㈱)2位 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 CHOI, Gwang-Hyeon CHIEN, [...] ...

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2014年日本ベテランズ国際柔道大会 大会結果(14.9.20-21)

[ 2014年9月20日 to 2014年9月21日. ] 2014年日本ベテランズ国際柔道大会 大会結果 大会結果 一覧 開催のお知らせ 9月20日・21日、講道館にて「2014年日本ベテランズ国際柔道大会(第11回日本マスターズ柔道大会)」を開催いたします。本大会に出場希望の方は、下記アドレスにアクセスしていただき申込書に必要事項ご記入のうえ、日本マスターズ柔道協会へお申し込みください。なお、本大会に関するご質問等は下記までお願いいたします。 日本マスターズ柔道協会 公式ホームページ 大会要項 【申し込み先・お問い合わせ先】 日本マスターズ柔道協会 事務局 小林潔司 Tel: 090-3232-1769 / FAX: 050-3730-0846 e-mail: kk-yatsu@krc.biglobe.ne.jp ...

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平成26年度マルちゃん杯全日本少年柔道大会 大会結果(14.9.15)

[ 2014年9月15日; ] 平成26年度マルちゃん杯全日本少年柔道大会 大会結果 大会結果 組合せ抽選結果 組合せ抽選結果 大会要項(抜粋) 目的 柔道の正しい技術を身に付け、競技力の向上を図ると共に、明るく、正しく、そして、逞しい少年の健全育成を目的とする。 主催 公益財団法人全日本柔道連盟 主管 公益財団法人東京都柔道連盟 後援 公益財団法人講道館、東京都、公益財団法人東京都体育協会、ベースボール・マガジン社「近代柔道」 特別後援 東洋水産株式会社 日時 9月15日(月祝) 開会式9:30(開場8:00)/終了17:00(予定) 会場 東京武道館 大武道場〔東京都足立区綾瀬3-20-1 ℡ 03-5697-2111〕 日程 項目 場所 時間 審判会議 第1武道場 8:30~9:00 監督会議 2階大研修室 9:05~9:15 開会式 大道場 9:30~9:50 試合 大道場 10:00~15:30 閉会式 大道場 15:40~16:00 参加資格 出場チームは、マルちゃん杯地区大会(以下、地区大会という)の選考によるチームとし、地区別の出場チーム数は次の通りとする。 地区名 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州 合計 小学生の部 4 4 8 4 4 4 4 32 中学生男子の部 6 6 12 6 6 6 6 48 中学生女子の部 2 2 4 2 2 2 2 16 出場するチームは、今年度の全日本柔道連盟登録をしている団体(学校、柔道場、クラブ、スポーツ少年団等)であり、チーム編成は小学生の部、中学生男子の部は監督1名、選手5名の計6名、中学生女子の部は監督1名、選手3名の計4名とする。(各部とも補欠はなし) チームの構成は、地区大会と同一メンバーとする。負傷等により選手を変更する場合も、地区大会の登録選手の中から補充すること。 監督は全柔連登録をしている者とし、複数のチームの監督を兼任する事は認めない。また、選手は、出場するチームを通して競技者登録をしていること。 ※平成28年度より、監督の条件として「全柔連指導者登録もしくは、「学校顧問特例資格」を利用し、全柔連社会人登録をした者」となりますので、予めご確認の上、所定の手続きをお進めくださいますよう、お願いいたします。 選手本人の出場意思を確認し健康に充分な配慮を行い、出場に関して保護者並びに学校の承諾を得ること。 ※保護者または監督が承諾欄に捺印の上、提出すること。 皮膚真菌症(トンズランス感染症)について、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。もし、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある。 審判規定 国際柔道連盟試合審判規定及び国際柔道連盟試合審判規定「少年大会申し合わせ事項」で行なう。※2014.2.14 「IJF審判規定の全柔連導入について」による 試合時間は各部共3分間とする。 勝敗の決定基準は「一本」「技あり」「有効」「僅差」とする。「僅差」とは、双方の選手間に技による評価(技あり・有効)がない、又は同等の場合、「指導」差が2以上あった場合に少ない選手を「僅差」による優勢勝ちとする。得点差が無く、かつ「指導」差が1以内の場合は「引き分け」とする。 試合方法 試合方法は、各部ごとのトーナメント戦で行う。 チーム間の勝敗は次のとおりとする。 ①勝者数の多いチームを勝ちとする。 ②①で同等の場合は、「一本」(それと同等の勝ちを含む)による勝者数の多いチームを勝ちとする。 ③②で同等の場合は、「技あり」による勝者数の多いチームを勝ちとする。 ④③で同等の場合は、「有効」による勝ち数の多いチームを勝ちとする。 ⑤④で同等の場合は、代表戦で勝敗を決する。 代表戦においては、通常の3分間の試合を行い、得点差が無く、かつ「指導」差が1以内の場合は旗判定で勝敗を決定する(GSは行わない)。出場する選手は、「引き分け」であった対戦の中から1試合を抽選で決定する。 選手のオーダーは、負傷・事故防止のため体重の重い選手から順に大将から配列するものとする。なお、試合中に負傷等で欠員が生じた場合も、大将から順に配列し、最も軽い位置を欠員とする 表彰 優勝から3位(2チーム)までを表彰する 各部とも、優勝チームからマルちゃん賞を1名、2位、3位チームから優秀選手賞を1名ずつ授与する 参加選手全員に参加賞を授与する 組合せ抽選 8月29日(金) 傷害保険 主催者は、参加者全員の傷害保険に加入し費用を負担する。(参加者は健康保険証を必ず持参すること) 主催者は、大会中の不慮の負傷・疾病については応急処置を施すとともに、傷害保険の範囲内で責任を負うものとする。 万一の事故の発生に備え、各チーム独自で傷害保険等に加入するなどして、万全の事故対策を立てておくこと。 脳震盪対応について 選手および指導者は下記事項を遵守すること 大会前1ヶ月以内に脳震盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。 大会中、脳震盪を受傷した者は、継続して当該大会に出場することは不可とする。 (なお、至急、専門医(脳神経外科)の精査を受けること。) 練習再開に際しては、脳神経外科の診断を受け、許可を得ること。 当該選手の指導者は大会事務局および全柔連に対し、書面により事故報告書を提出すること。 ...

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平成26年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 大会結果(14.9.13-14)

[ 2014年9月13日 to 2014年9月14日. ] 平成26年度全日本ジュニア体重別選手権大会 大会結果 1日目 大会結果 2日目 大会結果 【55kg級】 優勝 梅北  亘(京都京都学園高校3年) 2位 巣山 太智(松本第一高校3年) 3位 甲斐 拓海(秀岳館高校3年) 3位 長谷川一八(清風高校2年) 【60kg級】 優勝 林  浩平(国士舘大学2年) 2位 青木  大(日本体育大学2年) 3位 竹内 文汰(東海大学2年) 3位 田中 崇晃(筑波大学2年) 【66kg級】 優勝 安部一二三(神港学園神港高校2年) 2位 末木 貴将(筑波大学1年) 3位 磯田 範仁(国士舘大学1年) 3位 木戸 清孝(天理大学1年) 【73kg級】 優勝 山本 悠司(天理大学1年) 2位 竹内 信康(筑波大学2年) 3位 細木 智樹(国士舘大学2年) 3位 立川  新(新田高校2年) 【81kg級】 優勝 佐藤 正大(国士舘大学2年) 2位 尾方 寿應(東海大学1年) 3位 渕原 槙一(日本体育大学2年) 3位 女良 魅斗(東海大学2年) 【90kg級】 優勝 向 翔一郎(日本大学1年) 2位 具志堅一弘(天理大学2年) 3位 木下 智貴(東洋大学1年) 3位 若林 大作(国際武道大学3年) 【100kg級】 優勝 ウルフ アロン(東海大学1年) 2位 後藤隆太郎(慶應義塾大学2年) 3位 新添 悠司(筑波大学2年) 3位 村田 大祐(東海大浦安高校3年) 【100kg超級】 優勝 小川 雄勢(修徳高校3年) 2位 尾原 琢仁(筑波大学2年) 3位 佐藤 和哉(日本大学1年) 3位 香川 大吾(崇徳高校3年) 【44kg級】 優勝 安達沙緒里(東海大学2年) 2位 堤  詩保(室蘭柔道連盟) 3位 坂口 仁美(国際武道大学3年) 3位 田﨑ほのか(沖学園高校1年) 【48kg級】 優勝 近藤 亜美(三井住友海上) 2位 高橋 瑠衣(修徳高校3年) 3位 梅北 眞衣(夙川学院高校1年) 3位 濱田 早萌(龍谷大学2年) 【52kg級】 優勝 内尾 真子(筑波大学1年) 2位 甫木 実咲(環太平洋大学2年) 3位 前田 千島(国分中央高校3年) 3位 黒木七都美(大成高校2年) 【57kg級】 優勝 玉置  桃(三井住友海上) 2位 出口クリスタ(山梨学院大学1年) 3位 芳田  司(コマツ) 3位 益子楓彩奈(山梨学院大学1年) 【63kg級】 優勝 嶺井 美穂(桐蔭学園高校2年) 2位 鍋倉 那美(大成高校2年) 3位 米澤 夏帆(東大阪大敬愛高校3年) 3位 松本千奈津(帝京大学2年) 【70kg級】 優勝 杉山 歌嶺(修徳高校2年) 2位 池 絵梨菜(東大阪大敬愛高校3年) 3位 橋髙 朱里(金沢学院大学1年) 3年 中江 美裕(大成高校2年) 【78kg級】 優勝 髙山 莉加(三井住友海上) 2位 堀  歩未(鹿屋体育大学1年) 3位 鈴木 伊織(大成高校2年) 3年 池本 彩花(関西福祉大金光藤蔭高校3年) 【78kg超級】 優勝 朝比奈沙羅(渋谷教育学園渋谷高校3年) 2位 山本 沙羅(大阪体育大学2年) 3位 滝川 真央(日本大学1年) 3位 藤原 恵美(筑波大学2年) 組合せ抽選結果 組合せ抽選結果 【欠場並びに選手変更】 60kg級 17.山本達彦(東海大相模高2年)→ 安達皇太(山梨学院大2年) 73kg級 11.岡田大希(日本体育大1年)→ 見上心太(国士舘高3年) 100kg級 3.飯田健太郎(国士舘高1年)→ 田﨑健祐(国士舘大1年) 100kg級 14.村上大樹(日本大1年)→ 下村柔悟(日本大2年) 100kg超級 3.神谷 快(筑波大2年)→ 岩崎 渉(国際武道大2年) 44kg級 1.山内穂乃花(京都学園高3年)→ 青木優依(厚木北高3年) 52kg級 7.村上栞菜(夙川学院高2年)→ 岡本光理(京都学園高3年) 大会要項 大会名 JOCジュニアオリンピックカップ 平成26年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 日時 平成26年9月13日(土)~14日(日) 開会10:00/閉会16:30(予定) 場所 埼玉県立武道館(上尾市日の出4-1877 TEL 048-777-2400) 主催 (公財)全日本柔道連盟 後援 (公財)日本オリンピック委員会、(公財)講道館、朝日新聞社、埼玉県、上尾市、上尾市教育委員会 主管 埼玉県柔道連盟 日程 13日(土):男子4階級 -55kg、-60kg、-66kg、-73kg/女子4階級 -44kg、-48kg、-52kg、-57kg 14日(日):男子4階級 -81kg、-90kg、-100kg、+100kg/女子4階級 -63kg、-70kg、-78kg、+78kg 出場資格 日本国籍を有し、本連盟に登録をしている者。 平成6(1994)年1月1日以降、平成11(1999)年12月31日以前の出生者。 ※2014年中に15歳~20歳になる者。 各地区の選出数は下記の通りとし、登録を行なった県からのみ予選に出場できる。 前年度の優勝者は、同階級に出場する場合に限り推薦出場できる。但し、前年度優勝者が年齢等により出場しない場合は、前年度の参加地区(登録した地区)から補充できる。 前年度の世界ジュニア選手権大会優勝者が同階級に出場する場合に限り推薦出場できる。但し、年齢等により出場できない場合の補充は行わない。 別途強化委員会が定める条件を満たし、強化委員会で承認された選手は推薦出場できる。但し、当該選手が出場できない場合の補充は行わない。推薦選手は別紙参照。 地区選出数が定数に満たない場合は、開催地(関東)から補充できる。 選出数[女子] 階級 前年 優勝者 2013世界Jr. 優勝者 強化委員会 推薦※ 北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州 合計 -44kg 山内 - 0 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 19 -48kg 山﨑 - 3 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 22 -52kg 志々目 - 1 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 20 -57kg 出口 - 1 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 20 -63kg 津金 - 2 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 21 -70kg 新井★ - 0 1 1 3 4★ 1 1 3 2 1 2 19 -78kg 梅木 吉村☆ 1 1 1 3 3 1 1 3 2 1 2 20 +78kg 稲森★ 同左 1 1 1 3 4★ 1 1 3 2 1 2 20 計 6 0 9 8 8 24 26 8 8 24 16 8 16 161 選出数[男子] 階級 前年 優勝者 2013世界Jr. 優勝者 強化委員会 推薦※ 北海道 東北 関東 東京 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州 合計 -55kg 永山 - 0 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19 -60kg 大島 - 0 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19 -66kg 竪山★ 橋口 0 1 1 3 4 1 1 3 1 1 3★ 20 -73kg 岩渕★ - 0 1 1 3 5★ 1 1 3 1 1 2 19 -81kg 小原 - 0 1 1 3 4 1 1 3 1 1 2 19 -90kg 小林★ - 1 1 1 4★ 4 1 1 3 1 1 2 20 -100kg 小川★ - 1 1 1 4 4★ 1 1 3 1 1 2 20 +100kg 倉橋★ - 4 1 1 3 5★ 1 1 3 1 1 2 23 計 3 1 6 8 8 25 35 8 8 24 8 8 17 159 ★印は、前年度優勝者に出場資格がないため、所属地区の1名増を示す。 ☆印は、年齢基準を超えているため出場資格なし。所属地区の増員はしない。 ※5~7月に開催される国際柔道連盟(IJF)のシニア国際大会優勝者が追加される。 試合方法 2014年1月から国際柔道連盟が試行している、国際柔道連盟試合審判規定で行う。 試合時間は4分間とし、優勢勝ちの判定基準は「有効」または「指導」以上とし、得点・指導差がない場合は、時間無制限の延長戦(ゴールデンスコア方式)により勝敗を決する。 試合はトーナメント戦で行い、敗者復活戦はベスト8以上の選手を対象とする。 服装 全日本柔道連盟柔道衣規格に適合した柔道衣(上衣、下穿、帯)を使用すること。 柔道衣は白色のみを使用し、背部に下記の要領でゼッケンを各自で縫い付けること。 ①布地は白色(晒太綾)で、サイズは横30cm~35㎝、縦25cm~30㎝。 ②苗字を上部2/3、所属を下部1/3に、ゴシック又は楷書で男子は黒字、女子は朱字で記載する。 ③縫い付けの場所は後ろ襟から5~10㎝下部とし、対角線にも強い糸で縫い付ける。 ※広告の入った柔道衣及びゼッケンの使用は不可 女子の黒帯は、白線入りの帯を使用すること。 ドーピング検査 日本ドーピング防止規程に基づくドーピング検査を実施する。 本大会参加者は、エントリーした時点で日本ドーピング防止規程に従い、ドーピング検査を受けることに同意したものとみなす 本大会にて採取した検体からの禁止物質等の検出に限らず、ドーピング検査を拒否または回避した場合、検査員の指示に従わない場合、何らかの理由によりドーピング検査手続きを完了させなかった場合においても、日本ドーピング防止規程および全日本柔道連盟ドーピング防止規程に基づき制裁等を受ける。 未成年者である本大会参加者のエントリーにおいては、ドーピング検査の実施について親権者からも同意を得た上でエントリーしたとみなす。 日本ドーピング防止規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト参照のこと。(http://www.playtruejapan.org) 全日本柔道連盟ドーピング防止規程の詳細は全柔連フェブサイト参照のこと。(http://www.judo.or.jp) その他 開会式は初日の階級対象者のみ出席すること。 皮膚真菌症(トンズランス感染症)については、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すこと。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行なうこと。もし、選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場ができない場合もある。 傷害保険については、出場選手の傷害保険は、主催者が加入しその費用を負担する。 脳震盪対応について 選手および指導者は下記事項を遵守すること 大会前1ヶ月以内に脳震盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。 大会中、脳震盪を受傷した者は、継続して当該大会に出場することは不可とする。 (なお、至急、専門医(脳神経外科)の精査を受けること。) 練習再開に際しては、脳神経外科の診断を受け、許可を得ること。 当該選手の指導者は大会事務局および全柔連に対し、書面により事故報告書を提出すること。 組合せ抽選 8月下旬を予定(全柔連HP上で発表いたします。) 大会要項のダウンロードはこちら ...

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