平成22年全日本柔道形競技大会(講道館)

平成22年全日本柔道形競技大会(講道館) 大会結果 種 目 優 勝 第2位 第3位 投の形 北信越 取 内山 貴之 五段 受 松井 孝文 四段 全国枠 取 坂本 道人 五段 受 横山 喬之 五段 東京 取 赤坂 洋輔 五段 受 若葉 大介 五段 固の形 東京 取 小室 宏二 五段 受 髙野 賢司 六段 東海 取 松川 博茂 六段 受 杉山 康弘 五段 北海道 取 清野 國安 六段 受 工藤 重孝 六段 極の形 東京 取 奥野 憲司 四段 受 角田 健介 四段 東海 取 今尾 省司 七段 受 清水 和憲 六段 関東 取 菅澤 壽一 六段 受 柴崎 文伸 六段 柔の形 北信越 取 横山 悦子 女子六段 受 大森 千草 女子五段 全国枠 取 大宮 民子 女子六段 受 竹渕 典子 女子五段 東海 取 白野  恵 女子二段 受 白野  光 女子二段 講道館護身術 東京 取 武田  武 六段 受 宮崎 純一 六段 北信越 取 武井 弘美 六段 受 矢崎 宏明 五段 東海 取 水野 博介 七段 受 大河内信之 七段 五の形 北信越 取 春日 啓孝 六段 受 勝見 藤一 六段 関東 取 細貝 昭吾 六段 受 藤川  進 六段 近畿 取 吉田  進 六段 受 西村 新一 六段 古式の形 全国枠 取 井上 康彦 六段 受 米重 清光 七段 北信越 取 瀧澤 義人 七段 受 小林  修 六段 東北 取 三船 俊光 六段 受 小黒沢正智 六段 地区総合 北信越柔道連盟 東京都柔道連盟 東海柔道連合会 投の形 固の形 極の形 柔の形 講道館護身術 五の形 古式の形 1.趣旨 講道館柔道において「形と乱取」は「文法と作文」に例えられるように修行の一体をなす。「形」と「乱取」を修行することによって、勝負の理を体得し、修行の成果を得、柔道の奥義に進むことができる。特に「形」は柔道技術の基本形態の攻防の原理を学ぶ心身研磨の道である。 ここに、修行の意味を改めて認識し、「形」を通じて柔道の普及・振興を促進することを目指し、講道館柔道の「形」による競技大会を開催する。 2.期日 10月31日(日) 開会9:30/閉会16:00(予定) 3.会場 講道館大道場 4.主催 (財)講道館、(財)全日本柔道連盟 5.後援 文部科学省、社団法人日本柔道整復師会、朝日新聞社 6.競技種目 ①投の形 ②固の形 ③極の形 ④柔の形 ⑤講道館護身術 ⑥五の形 ⑦古式の形 7.出場資格 (1)各種目とも、【地区枠】10組、【全国枠】最大2組の最大12組とし、1人1種目の出場とする。 (2)日本国籍を有する者で、講道館入門者であり全日本柔道連盟登録を行っていること。 【地区枠】 (3)全国を構成する10地区から選出された代表1組ずつとする。また、取と受が同府県でなくてもよい。 (4)出場する地区において居住、勤務、在学の実体の伴ういずれかの条件を満たしていること。 【全国枠】 (5)地区を跨いでペアを組む場合のみ、 全国枠選考会 に参加できる。(同地区内でペアを組む場合は、地区選考会にのみ参加できる) ※【地区枠】と【全国枠】の両選考会に出場することはできない。 8.参加申し込み 【地区枠】 (1)地区柔道連盟(連合会、協会)は、各種目の出場選手を選出し、参加申し込み書を9月24日(金)までに全日本柔道連盟大会事業課宛に送付すること。 (2)申し込み後に選手を変更する場合は、(1)の参加申し込み書に変更理由書(書式自由)を添えて10月29日(金)までに届け出ること。 【全国枠】 (1)選考会への参加希望者は、所定の申し込み書を全柔連大会事業課から取得するか、 全国枠選考会 のページにある申込書に記入の上、6月30日(水)までに申し込むこと。 (2)本大会への出場が決まった者は、全国枠選考会終了後に所定の大会参加申し込み書を受け取り、9月24日(金)までに全日本柔道連盟大会事業課宛に送付すること。 9.競技方法 (1)各種目5名の審査員で構成し、演技は各組1回のみとする。 (2)審査員5名の採点のうち、最高点と最低点を除いた3名の審査員の合計点を100点満点に換算し順位を決定する。 (3)取・受一体と見て評価し、各「形」の技、及び「礼法」、「全体の流れ」を各10点満点で採点する。 (4)施技の順序を間違えて演技した場合の評価について ①施技の順序を間違えて演技を終了した場合、及び技を抜かして演技を終了した場合は、失格とする。 ②演技を途中でやり直した場合は、合計点の1/2を減点する。 (5)その他、審査基準の細部については別途定める。 10.服装 (1)講道館柔道試合審判規定に合った柔道衣を着用し、各自の段位に応じた帯を締めるものとする。 (2)下記の要領で背部にゼッケンを縫い付けること。 ①ゼッケンのサイズは縦25~30㎝、横30~35㎝とし、後襟から5~10㎝下部に縫い付ける。 ②ゼッケンの上部2/3に苗字、下部1/3に地区名(全国枠での参加者は都道府県名)を記載する。 ③文字の色は男子は黒、女子は赤とする。 11.競技順序抽選会 ・競技順序表(PDF) 9月27日(月)に主催者が行う。 12.表彰 (1)各種目の上位3組を表彰する。 (2)同地区7組・7種目の得点を合計し、上位3地区を表彰する。(全国枠参加者は地区表彰対象から除く) 13.審査員 審査員は講道館及び全国10地区選出の審査員で構成する。 14.審査員会議 審査員会議を10月30日(土)15:00~17:00まで講道館新館2階「教室」にて行う。 ※会議終了後に道場にて模擬審査を行う(柔道衣は不要) 15.経費 (1)選手の旅費・宿泊費等の諸経費は、各自の負担とする。 (2)審査員の旅費・宿泊費等の諸経費は、主催者が負担する。 16.講習会 選手(全国枠選考会参加選手を含む)及び審査員は、講道館夏期講習会第一部〔7月20日(火)~26日(月)〕を受講することが望ましい。(問い合せ ℡03-3811-7152 講道館総務部) ※本大会に出場する選手・審査員が受講する場合は受講料が免除されるので、申し込みの際に地区柔連発行の出場証明書(書式自由)を添付すること。 17.その他 (1)大会に関する問い合せ及び申し込み先。 全日本柔道連盟 大会事業課(℡03-3818-4392 Fax 03-3812-3995) 〒112-0003 東京都文京区春日1-16-30 講道館内 (2)主催者は、選手の傷害保険に加入する。 (3)入賞組を世界大会等の代表候補として選考し、また各種大会等の演技者として推薦する。 以上 ...

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2010年世界柔道団体選手権大会(トルコ)

[ 2010年10月30日 to 2010年10月31日. ] 2010年世界柔道団体選手権大会(トルコ)  2010年10月30日(土)~31日(日)にトルコ・アンタリヤで開催された世界柔道団体選手権大会の結果は下記の通り。 大会結果 【男子】 国名優勝日本第2位ブラジル第3位韓国ロシア【1回戦】 階級日本3-2ロシア66kg級小倉 武蔵○一本勝(背負投)プルヤエフ73kg級大束 正彦一本負(大内刈)○コドゾコフ81kg級高松 正裕優勢負(指導2)○カバチロフ90kg級西山 将士○一本勝(縦四方固)セメノフ90kg超級立山 広喜○一本勝(神四方固)カンビエフ【準決勝戦】 階級日本3-2韓国66kg級小寺 将史○優勢勝(GS判定3-0)チョ・ジュンホ73kg級斉藤 涼一本負(内股)○バン・ギ マン81kg級西岡 和志○優勢勝(技有・内股透)ホン・スクウォン90kg級西山 将士○優勢勝(指導2)コン・ヨンウ90kg超級立山 広喜一本負(払腰)○キム・スンミン【決勝戦】 階級日本4-1ブラジル66kg級小倉 武蔵○一本勝(横四方固)ポンボデ・シルバ73kg級大束 正彦○一本勝(袖釣込腰)メンドンカ81kg級高松 正裕一本負(隅返)○カント90kg級西山 将士○一本勝(大外刈)ルナ90kg超級立山 広喜○優勢勝(GS判定3-0)シルバ【女子】 国名優勝オランダ第2位ドイツ第3位日本トルコ【1回戦】 階級日本3-2トルコ52kg級西田 優香○優勢勝(技有・背負投)SAMAT Aynur57kg級宇髙 菜絵一本負(大内刈)○ZEHIR Tugba63kg級谷本 育実優勢負(指導2)○KATIPOGLU Busra70kg級岡 明日香○一本勝(縦四方固)KARADAG Selda70kg超級立山 真衣○一本勝(上四方固)KOCATURK GULSAH【準決勝戦】 階級日本2-3オランダ52kg級西田 優香○優勢勝(技有・背負投)BRAVIK Kitty57kg級宇髙 菜絵優勢負(有効・小外掛)○FRANSSEN Juul63kg級田中 美衣優勢負(有効・内股透)○VAN EMDEN Anicka70kg級渡邉 美奈優勢負(指導2)○BOLDER Linda70kg超級立山 真衣○一本勝(燕返)BERKERK Marhinde【3位決定戦】 階級日本5-0ブラジル52kg級西田 優香○一本勝(背負投)MIRANDA Erika57kg級岩田 千絵○優勢勝(有効・内股)SILVA Rafaela63kg級田中 美衣○一本勝(上四方固)SILVA Mariana70kg級渡邉 美奈○優勢勝(有効・袖釣込腰)PORTELA Maria70kg超級立山 真衣○一本勝(背負投)ALTHAMAM Maria Suelen 選手団名簿 団長 吉村 和郎(全日本柔道連盟) 副団長 木村 昌彦(横浜国立大学) 男子 女子 監督 篠原 信一(天理大学) 監督 園田 隆二(警視庁) コーチ 中村 兼三(旭化成) コーチ 田辺 勝(日本体育大学) 井上 康生(綜合警備保障) 徳野 和彦(コマツ) ドクター 橋本 俊彦(了徳寺大学) ドクター 松永 大吾(長野松代総合病院) トレーナー 畠中 卓也(グローバルスポーツ医学研究所) トレーナー 宇野 彰洋(グローバルスポーツ医学研究所) 情報戦略 野口 順子(国立スポーツ科学センター) 90kg超級 穴井 隆将(天理大学職) 70kg超級 立山 真衣(フォーリーフジャパン) 立山 広喜(日本中央競馬会) 石山 麻弥(丸順) 90kg級 西山 将士(新日本製鉄) 70kg級 渡邉 美奈(コマツ) 岡 明日香(コマツ) 81kg級 高松 正裕(桐蔭学園高職) 63kg級 田中 美衣(ぎふ柔道クラブ24) 西岡 和志(京葉ガス) 谷本 育実(コマツ) 73kg級 斎藤 涼(旭化成) 57kg級 宇髙 菜絵(コマツ) 大束 正彦(旭化成) 岩田 千絵(コマツ) 66kg級 小倉 武蔵(筑波大学3年) 52kg級 西田 優香(了徳寺学園職) 小寺 将史(筑波大学2年) 小島 愛子(自衛隊体育学校) ...

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2010年世界ジュニア柔道選手権大会結果(10.10.25)

[ 2010年10月21日 to 2010年10月24日. ] 2010年世界ジュニア柔道選手権大会 10月21日(木)~24日(日)まで、モロッコ・アガディールで開催された世界ジュニア柔道選手権大会の結果は下記の通り。 選手団名簿 団長 斉藤 仁(国士舘大学) 副団長 岩渕 公一(国士舘高等学校) 副団長 園田 隆二(警視庁) 男子 女子 監督 持田 達人(警視庁) 監督 白瀬 英春(東海大学) コーチ 賀持 道明(日本中央競馬会) コーチ 薪谷 翠(ミキハウス) コーチ 松本 勇治(神奈川県警察) コーチ 松雪 博(兵庫県警察) コーチ 金丸 雄介(了徳寺学園) コーチ 渡辺 涼子(金沢学院大学) ドクター 岡田 尚之(了徳寺大学) コーチ 園田 教子(警視庁) ビデオ担当 石井 孝法(了徳寺大学) 情報戦略 野口 順子(国立スポーツ科学センター) ビデオ担当 久保田 潤(国立スポーツ科学センター) ビデオ担当 田中 仁(国立スポーツ科学センター) 100kg超級 勝ち上がり表(PDF) 王子谷 剛志(東海大相模高校3年) 優勝 78kg超級 勝ち上がり表(PDF) 井上 愛美(新田高校3年) 優勝 藤井 岳(慶應義塾大学1年) 3回戦敗退 山本 恭奈(帝京大学1年) 3位 100kg級 勝ち上がり表(PDF) 羽賀 龍之介(東海大学1年) 優勝 78kg級 勝ち上がり表(PDF) 下田 美紗季(淑徳大学2年) 3位 髙橋 良介(明治大学1年) 5位 濵砂 香澄(敬愛高校3年) 7位 90kg級 勝ち上がり表(PDF) 丸山 剛毅(桐蔭学園高校3年) 3回戦敗退 70kg級 勝ち上がり表(PDF) 馬場 菜津美(山梨学院大学1年) 2位 五十嵐 涼亮(国士舘高校2年) 2回戦敗退 松延 祐里(長崎明誠高校3年) 3位 81kg級 勝ち上がり表(PDF) 北野 裕一(國學院大学2年) 2位 63kg級 勝ち上がり表(PDF) 田代 未来(淑徳高校1年) 優勝 豊田 純(修徳高校3年) 3位 安松 春香(環太平洋大学1年) 5位 73kg級 勝ち上がり表(PDF) 西山 雄希(筑波大学1年) 5位 57kg級 勝ち上がり表(PDF) 金子 瑛美(埼玉大学1年) 3位 六郷 雄平(明治大学1年) 3回戦敗退 上村 凛歩(三井住友海上火災保険) 2回戦敗退 66kg級 勝ち上がり表(PDF) 清水 健登(山梨学院大学1年) 優勝 52kg級 勝ち上がり表(PDF) 山本 杏(桐蔭学園高校1年) 優勝 橋口 祐葵(延岡学園高校1年) 3位 谷本 和(環太平洋大学1年) 3回戦敗退 60kg級 勝ち上がり表(PDF) 志々目 徹(日本体育大学1年) 優勝 48kg級 勝ち上がり表(PDF) 十田 美里(近畿大学2年) 優勝 西尾 享祐(天理大学2年) 3位 玉置 桃(藤村女子高校1年) 2位 55kg級 勝ち上がり表(PDF) 藤澤 征憲(足立学園高校2年) 2位 44kg級 勝ち上あがり表(PDF) 濵田 早萌(大成高校1年) 優勝 大藤 潤也(履正社高校3年) 1回戦敗退 深谷 実紀(仙台大学1年) 1回戦敗退 【男子】 100kg超級 王子谷 剛志(東海大相模高校3年) 優勝 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 シェレンバーグ ナシアドコ エファット チョ ギュハン ワン ハオ 国 名 オランダ ポーランド エジプト 韓国 中国 決り技 一本勝(袖釣込腰) 一本勝(崩上四方固) 一本勝(GS大外刈) 優勢勝(GS指導2) 優勢勝(小内刈) 100kg超級 藤井 岳(慶應義塾大学1年) 3回戦敗退 2回戦 3回戦 相手名 コレスニカ メイヤー 国 名 ウクライナ オランダ 決り技 一本勝(体落) 一本負(大内刈) 100kg級 羽賀 龍之介(東海大学1年) 優勝 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ディブロバ フレイ カティック アルディジオ デンヤネンコ キム ユウフン 国 名 ウクライナ ドイツ クロアチア イタリア カザフスタン 韓国 決り技 一本勝(内股) 一本勝(横四方固) 一本勝(横四方固) 一本勝(三角絞) 優勢勝(GS判定3-0) 一本勝(小内刈) 100kg級 髙橋 良介(明治大学1年) 5位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 敗復最終戦 3位決定戦 相手名 イノセンシオ アンビロシアディス ディシェフ キム ユウフン ダシドルジ デンヤネンコ 国 名 ブラジル ギリシャ ブルガリア 韓国 モンゴル カザフスタン 決り技 一本勝(払腰) 優勢勝(技有・内股) 一本勝(内股) 一本負(出足払) 優勢勝(指導3) 一本負(払腰) 90kg級 丸山 剛毅(桐蔭学園高校3年) 3回戦敗退 2回戦 3回戦 相手名 レイチェル レティンスキー 国 名 ノルウェー ウクライナ 決り技 一本勝(払腰) 一本負(袖釣込腰) 90kg級 五十嵐 涼亮(国士舘高校2年) 2回戦敗退 2回戦 相手名 バー 国 名 ハンガリー 決り技 一本負(内股) 81kg級 北野 裕一(國學院大学2年) 2位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 メデルカ コストエフ パケック ゴレンボ トス トチリキシビリ 国 名 ルーマニア ロシア スウェーデン アメリカ ハンガリー グルジア 決り技 一本勝(合技) 優勢勝(技有・小外刈) 反則勝 一本勝(合技) 一本勝(引込返) 優勢負(技有・払腰) 81kg級 豊田 純(修徳高校3年) 3位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 メニクッシ リヒコフ グチェ アガエフ トチリキシビリ ゴレンボ 国 名 ドミニカ キルギスタン ドイツ アゼルバイジャン グルジア アメリカ 決り技 一本勝(大内刈) 一本勝(体落) 優勢勝(指導2) 一本勝(大内刈) 優勢負(有効・抱分) 一本勝(体落) 73kg級 西山 雄希(筑波大学1年) 5位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 ベタノフ ブリーガ アラードン レコビアシビリ コナード ラッピナゴフ 国 名 ロシア ウクライナ フランス グルジア ドイツ ロシア 決り技 一本勝(大内刈) 一本勝(浮落) 一本勝(小外刈) 優勢勝(技有・出足払) 優勢負(有効・肩車) 優勢負(技有・払巻込) 73kg級 六郷 雄平(明治大学1年) 3回戦敗退 1回戦 2回戦 3回戦 相手名 マームドフ キム ギウォク バーホウミ 国 名 アゼルバイジャン 韓国 チュニジア 決り技 一本勝(合技) 一本勝(肩車) 一本負(谷落) 66kg級 清水 健登(山梨学院大学1年) 優勝 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 シガノビック ウェイチンガー アルダノフ ラハマツレイエフ ガグネ マイラシェフ 国 名 セルビア オーストリア ロシア ウズベキスタン カナダ カザフスタン 決り技 一本勝(腕拉十字固) 優勢勝(GS背負投) 優勢勝(有効・支釣込腰) 一本勝(背負投) 優勢勝(有効・袖釣込腰) 優勢勝(GS判定3-0) 66kg級 橋口 祐葵(延岡学園高校1年) 3位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 敗復最終戦 3位決定戦 相手名 フェルロ フェドセジェンコフズ ジェレブ マイラシェフ ハマドウハミドウ ガグネ 国 名 アゼルバイジャン ラトビア スロベニア カザフスタン モンゴル カナダ 決り技 一本勝(袖釣込腰) 一本勝(巴投) 一本勝(袖釣込腰) 優勢負(GS大外刈) 一本勝(大内刈) 一本勝(出足払) 60kg級 志々目 徹(日本体育大学1年) 優勝 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ベレメ クワバラ ハルチュンヤン ブロラシビリ イズマジロフ 国 名 モルドバ ブラジル アルメニア グルジア カザフスタン 決り技 一本勝(内股) 優勢勝(指導2) 優勢勝(有効・大内刈) 優勢勝(技有・内股) 優勢勝(有効・内股) 60kg級 西尾 享祐(天理大学2年) 3位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 敗者復活最終戦 3位決定戦 相手名 シトフ ファン テウォン ソアレス シャミロフ ハイダロフ ブロラシビリ 国 名 ドイツ 韓国 ポルトガル ロシア ウズベキスタン グルジア 決り技 優勢勝(指導2) 優勢勝(指導2) 一本勝(背負投) 優勢負(GS技有・袖釣込腰) 一本勝(合技) 一本勝(大内刈) 55kg級 藤澤 征憲(足立学園高校2年) 2位 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 アタノフ イオキン ドッジェ グリゴリャン スメトフ 国 名 ウクライナ スペイン イギリス ロシア カザフスタン 決り技 一本勝(送襟絞) 優勢勝(GS指導2) 一本勝(横四方固) 優勢勝(GS判定2-1) 一本負(袖釣込腰) 55kg級 大藤 潤也(履正社高校3年) 1回戦敗退 1回戦 相手名 ブロンコースト 国 名 ニュージーランド 決り技 一本負(掬投) 【女子】 78kg超級 井上 愛美(新田高校3年) 優勝 1回戦 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 イラブ マルチオ ウレク キンデルスカ ハオ 国 名 フランス イタリア スロベニア ウクライナ 中国 決り技 一本勝(払巻) 一本勝(合技) 優勢勝(指導3) 一本勝(払腰) 優勢勝(GS指導3) 78kg超級 山本 恭奈(帝京大学1年) 3位 2回戦 3回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 エンリクズ セリック ハオ スルツカヤ 国 名 アメリカ ボスニアヘルチェゴビナ 中国 ベラルーシ 決り技 一本勝(大内刈) 優勢勝(GS判定2-1) 一本負(大内刈) 一本勝(袈裟固) 78kg級 下田 美紗季(淑徳大学2年) 3位 1回戦 2回戦 3回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 デルポポロ スティーンヒス マイフォフェ―ル アガール マロンガ 国 名 アメリカ オランダ オーストリア ブラジル フランス 決り技 不戦勝 一本勝(内股) 一本勝(内股) 優勢負(有効・内股) 一本勝(送襟絞) 78kg級 濵砂 香澄(敬愛高校3年) 7位 1回戦 2回戦 3回戦 敗復最終戦 相手名 ティルマンス パク ベレンセク マロンガ 国 名 ドイツ 韓国 スロベニア フランス 決り技 一本勝(崩袈裟固) 一本勝(大外刈) 優勢負(有効・小外刈) 一本負(内股) 70kg級 馬場 菜津美(山梨学院大学1年) 2位 1回戦 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 シェルバース ぺトレチェンコ アンドレア ポガニック ポリング 国 名 ドイツ ウクライナ スペイン スロベニア オランダ 決り技 一本勝(横四方固) 一本勝(縦四方固) 優勢勝(技有・払巻込) 一本勝(合技) 優勢負(有効・一本背負投) 70kg級 松延 祐里(長崎明誠高校3年) 3位 1回戦 2回戦 3回戦 敗復最終戦 3位決定戦 相手名 メルリ タラチ ポリング ペロット ポガニック 国 名 ブラジル ポーランド オランダ フランス スロベニア 決り技 一本勝(横四方固) 一本勝(内股) 優勢負(有効・払腰) 一本勝(合技) 一本勝(大外刈) 63kg級 田代 未来(淑徳高校1年) 優勝 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 マトニアゾフ ミロセヴィック パトコバ ベオノラ カキポグル ヴェデティ 国 名 ウズベキスタン スロベニア チェコ オランダ トルコ スロベニア 決り技 優勢勝(指導3) 優勢勝(有効・大内刈) 一本勝(横四方固) 優勢勝(有効・小外刈) 一本勝(小外刈) 優勢勝(指導2) 63kg級 安松 春香(環太平洋大学1年) 5位 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 アンドリアンティーナ ピナド リー アンテルウルザセル ヴェデティ チェン 国 名 マダカスカル ブラジル 韓国 オーストリア スロベニア 中国 決り技 一本勝(内股) 一本勝(横四方固) 反則勝 一本勝(崩袈裟固) 優勢負(指導2) 一本負(大内返) 57kg級 金子 瑛美(埼玉大学1年) 3位 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 3位決定戦 相手名 ドルジスレン ヘルマンスーン スラカトヴァ プラス オゼルレル 国 名 モンゴル スウェーデン ロシア フランス トルコ 決り技 優勢勝(技有・隅落) 一本勝(横四方固) 一本勝(袈裟固) 一本負(大内刈) 一本勝(横四方固) 57kg級 上村 凛歩(三井住友海上火災保険) 2回戦敗退 1回戦 2回戦 相手名 バエズ スチワエベ 国 名 アメリカ ドイツ 決り技 一本勝(大外刈) 一本負(大外返) 52kg級 山本 杏(桐蔭学園高校1年) 優勝 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ギウフリダ トロッター ポドラク シェクニアシビリ フロリアン バレンティム 国 名 イタリア オーストラリア ポーランド ロシア ルーマニア ブラジル 決り技 優勢勝(技有・小内刈) 一本勝(巴投) 優勢勝(有効・払腰) 一本勝(横四方固) 一本勝(小内刈) 一本勝(崩上四方固) 52kg級 谷本 和(環太平洋大学1年) 3回戦敗退 2回戦 3回戦 相手名 アディヤサンブー ケルメンディー 国 名 モンゴル IJF 決り技 一本勝(内股透) 優勢負(指導2) 48kg級 十田 美里(近畿大学2年) 優勝 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ドリッジー ケリゲル バルトル ブルギダ 玉置 桃 国 名 モロッコ ハンガリー イタリア ブラジル 日本 決り技 優勢勝(有効・大内刈) 一本勝(崩袈裟固) 優勢勝(有効・大外刈) 優勢勝(有効・大外刈) 優勢勝(GS判定3-0) 48kg級 玉置 桃(藤村女子高校1年) 2位 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 クズネトソヴァ エンカーナシオン タフェルナー カブリエリー 十田美里 国 名 ロシア アメリカ オーストリア フランス 日本 決り技 優勢勝(指導2) 優勢勝(有効・大内刈) 一本勝(大内刈) 一本勝(大内刈) 優勢負(GS判定3-0) 44kg級 濵田 早萌(大成高校1年) 優勝 1回戦 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 コヴァカス サムラオウィ クリスティナ サヒン シルバ 国 名 ルーマニア フランス スペイン トルコ ブラジル 決り技 一本勝(縦四方固) 一本勝(大外刈) 一本勝(合技) 優勢勝(指導2) 一本勝(合技) 44kg級 深谷 実紀(仙台大学1年) 1回戦敗退 1回戦 相手名 ボムバラ 国 名 イタリア 決り技 優勢負(有効・一本背負投) ...

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グランプリ ロッテルダム(オランダ)

[ 2010年10月15日 to 2010年10月17日. ] グランプリ ロッテルダム(オランダ) 2010年10月15日(金)~17日(日)にオランダ・ロッテルダムで開催されたグランプリロッテルダムの結果は下記の通り。 選手団名簿 男子 女子 監督 中村 兼三(旭化成) 監督 園田 隆二(警視庁) コーチ 井上 康生(綜合警備保障) コーチ 貝山 仁美(三井住友海上火災保険) 窪田 和則(警視庁) トレーナー 宇野 彰洋(グローバルスポーツ医学研究所) 情報戦略 野口 順子(国立スポーツ科学センター) 100kg超級 立山 広喜(日本中央競馬会) 優勝 78kg級 緒方 亜香里(筑波大学2年) 優勝 百瀬 優(国士舘大学3年) 5位 90kg級 吉田 優也(東海大学3年) 優勝 70kg級 田知本 遥(東海大学2年) 優勝 上野 巴恵(三井住友海上火災保険) 1回戦敗退 81kg級 中井 貴裕(流通経済大学2年) 2位 63kg級 阿部 香菜(三井住友海上火災保険) 1回戦敗退 73kg級 中矢 力(東海大学3年) 5位 57kg級 佐藤 愛子(学校法人了徳寺学園職) 優勝 66kg級 小倉 武蔵(筑波大学3年) 1回戦敗退 48kg級 山岸 絵美(三井住友海上火災保険) 3位 60kg級 山本 浩史(日本体育大学3年) 5位 【男子】 階級 順位 60kg級 66kg級 73kg級 81kg級 90kg級 100kg級 100kg超級 1位 パピナシビリ プルヤエフ ピナ エルモント 吉田優也 グロル 立山広喜 グルジア ロシア ポルトガル オランダ 日本 オランダ 日本 2位 ペイシャー ファラルド エルモント 中井貴裕 リパルテリアニ ボロダブコ オスナック オーストリア イタリア オランダ 日本 グルジア ラトビア ラトビア 3位 ベルデ ウンガバリ コドゾコフ トマ ボプロソフ サモイロビッチ ボンダレンコ イタリア ハンガリー ロシア モルドバ ロシア ロシア ウクライナ ペッソア ドレボット アダミエック チアノ ランドル パセック ビアンケシ カナダ ウクライナ ポーランド イタリア スロバキア スウェーデン イタリア 5位 モーレン ウラニー ソロカ クソクナアイ アラーザ ミューセン 百瀬 優 オランダ フランス ウクライナ ハンガリー スペイン オランダ 日本 マッケンジー スクボルトフ ボエルク ラズボゾフ ライグネス ロリアシビリ オクルアシビリ イギリス モルドバ ドイツ イスラエル フランス グルジア グルジア 山本 浩史 デ・ジョン パレラシビリ シュミット バン・ラーホーベン クレパレク ウォジナロウィッチ 日本 オランダ イスラエル フランス オランダ チェコ ポーランド ペトリコフ デュプラト 中矢 力 プシマコフ ゴゴチュリ コストエフ ステルコフ チェコ フランス 日本 ロシア グルジア ロシア ロシア 日本選手結果 - 小倉 武蔵 - - ― - - - 1回戦敗退 - - ― - - 100kg超級 立山 広喜(日本中央競馬会) 優勝 2回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ステルコフ ビアンケシ オスナックス 国 名 ロシア イタリア ラトビア 決り技 一本勝(合技(支釣込足・袈裟固)) 一本勝(小外掛) 一本勝(小外掛) 100kg超級 百瀬 優(国士舘大学3年) 5位 2回戦 3回戦 相手名 メッチス ボンダレンコ 国 名 エストニア ウクライナ 決り技 一本勝(送襟絞) 優勢負(GS判定3-0) 90kg級 吉田 優也(東海大学3年) 優勝 2回戦 3回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 バン・デン・ブリンク ゴゴチュリ ランドル リパルテリアニ 国 名 オランダ グルジア スロバキア グルジア 決り技 一本勝(横四方固) 優勢勝(有効・大内刈) 一本勝(背負投) 優勢勝(GS判定3-0) 81kg級 中井 貴裕(流通経済大学2年) 2位 2回戦 3回戦 4回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ショエマン ズミニカ シュミット チアノ エルモント 国 名 オランダ モルドバ フランス イタリア オランダ 決り技 一本勝(体落) 優勢勝(有効・小外刈) 一本勝(内股) 一本勝(縦四方固) 一本負(裏投) 73kg級 中矢 力(東海大学3年) 5位 1回戦 2回戦 3回戦 相手名 ジェゼク トリトン アダミエック 国 名 チェコ カナダ ポーランド 決り技 一本勝(崩上四方固) 優勢勝(技有・大外刈) 一本負(合技) 66kg級 小倉 武蔵(筑波大学3年) 1回戦敗退 1回戦 相手名 ドレボット 国 名 ウクライナ 決り技 優勢負(GS指導2) 60kg級 山本 浩史(日本体育大学3年) 5位 1回戦 2回戦 3回戦 相手名 アルシャンスカイ ゲデス ペイシャー 国 名 イスラエル ベネズエラ オーストリア 決り技 優勢勝(GS有効・小内刈) 優勢勝(技有・内股) 優勢負(指導3) 【女子】 階級 順位 48kg級 52kg級 57kg級 63kg級 70kg級 78kg級 78kg超級 1位 バンスニック サンドバーグ 佐藤愛子 ウィルボーザス 田知本 遥 緒方亜香里 コカチュク ベルギー フィンランド 日本 オランダ 日本 日本 トルコ 2位 ドミトル ゴメス ヘイン ゾルニール バルビエリ チュメオ モンデイル ルーマニア スペイン ドイツ スロベニア イタリア フランス フランス 3位 山岸絵美 カラスコサ ダズキック エムデン パスケ ジャーク タンゴーレ 日本 スペイン オランダ オランダ フランス ベルギー イタリア ボグダン ボンナ ワッチャー マルザン ボルダー ハリソン カヤ ルーマニア フランス ドイツ ドイツ オランダ アメリカ トルコ 5位 ケアニー ナレクス バエンズ スタム リアド ロウテ プロコファエヴァ アイルランド スロベニア ベルギー オランダ フランス フランス ウクライナ アルティンヤン チトラ クインタバレ シェルシンガー マルゾック ヘイス アドリントン アルメニア チェコ イタリア イスラエル ドイツ ドイツ イギリス シュツワーツ ケレメンディ チトゥー ウェグラーズ バーナビュー クーパース コニッツ イスラエル IJF ルーマニア ポーランド スペイン オランダ ドイツ ペイエ ポルカ メランコン ミスコヴィック スメル ウォレット ウィンフォード フランス オランダ カナダ クロアチア ウクライナ ドイツ オランダ 日本選手結果 - ― - 阿部香菜 上野巴恵 - - - ― - 1回戦敗退 1回戦敗退 - - 78kg級 緒方 亜香里(筑波大学2年) 優勝 1回戦 2回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 レンメン ロウテ ジャーク チュメオ 国 名 オランダ フランス ベルギー フランス 決り技 一本勝(合技) 優勢勝(技有・横四方固) 一本勝(合技) 一本勝(大外刈) 70kg級 田知本 遥(東海大学2年) 優勝 1回戦 2回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 デヴィレス バーナビュー パスケ バリビエリ 国 名 ニュージーランド スペイン フランス イタリア 決り技 一本勝(内股) 一本勝(小外刈) 優勢勝(技有・小外刈) 一本勝(大外刈) 70kg級 上野 巴恵(三井住友海上火災保険) 1回戦敗退 1回戦 相手名 ボルダー 国 名 オランダ 決り技 一本負(大内刈) 63kg級 阿部 香菜(三井住友海上火災保険) 1回戦敗退 1回戦 相手名 シェルシンガー 国 名 イスラエル 決り技 優勢負(技有・背負投) 57kg級 佐藤 愛子(学校法人了徳寺学園職) 優勝 1回戦 2回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 パヴィア クインタバレ ダズキック ヘイン 国 名 フランス イタリア スロベニア ドイツ 決り技 一本勝(袖釣込腰) 一本勝(背負投) 一本勝(横四方固) 一本勝(体落) 48kg級 山岸 絵美(三井住友海上火災保険) 3位 1回戦 2回戦 準決勝戦 相手名 スカ シュツワーツ バンスニック 国 名 ウクライナ イスラエル ベルギー 決り技 一本勝(縦四方固) 一本勝(小外刈) 一本負(大外返) ...

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~サポーター会員便り~(2010.10.1)

~サポーター会員便り~(2010.10.1) 「世界柔道選手権2010東京大会」、おかげさまを持ちまして、無事終えることができました。 52年ぶりの東京開催、111の国と地域から847選手が出場した大会で、日本は男女合わせて10個の金メダルを獲得しました。5日にわたる熱い応援をありがとうございました。 『世界柔道選手権2010 東京大会 壮行式』 2010年9月3日 講道館大道場にて壮行式が執り行われました。この壮行式で、日本代表選手団団長、男女両監督、各階級代表選手32名に、サポーター会員の少年少女、講道館少年部の35名が花束贈呈をしてくれました。 ~花束贈呈に参加して~ 「緊張したけど、楽しかったです。」 「選手が話かけてくれて嬉しかったです。」 「貴重な体験をありがとうございました。」 「選手を目の前にし、世界選手権を真剣に応援し、選手みたいに強くなりたいという気持ちが強くなったようです。」 「大好きな柔道が、もっと好きになりました。」 「世界選手権が始まるのが楽しみです。」 壮行式を終え、参加した子供たち、ご家族の方から感激の声をいただきました。 出番を待つ緊張気味(?)の少年少女たち 子供たちからの花束贈呈に喜ぶ選手たち、和んだ瞬間 8月、応援メッセージやイラスト入りの「のぼり」を作成してもらいました。 壮行式、大会期間中の会場入り口、選手練習会場などで、大活躍の「のぼり」でした。 ~「のぼり」の作成を希望する会員の方からのメッセージ~ 「日本が一つでも多くの金がとれるように応援メッセージを書きたいです。」 「ひと足早く、大会当日にスタンドから畳を見下ろす自分になりきって、気合を込めて書きたいを思います。」 「世界選手権を観に行きます!自分たちの作ったのぼりを当日見てみたいです。」 「少年団のみんなで、気持ちを込めて応援させていただきたいです。」 「柔道部の顧問をしています。部員や生徒と一緒に応援したいです。」 ご協力、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 壮行式 会場入り口 練習会場 ♪ プレゼントのお知らせ ♪ 「世界柔道選手権2010東京大会」の日本代表記念色紙ができました!抽選で12名様に、男子代表 女子代表の色紙をセットでプレゼントします。ご希望の方は下記を参照のうえ、ご応募ください。 ■明記事項 : (1)お名前 (2)サポーター会員番号 ※送付先が登録内容と異なる場合は、明記してください。 ■応募方法 :全日本柔道サポーター会員係宛 Fax: 03-3812-3995 ■応募締切り: 10月31日(日) ■発   表: プレゼントの発送をもって、発表と代えさせていただきます。 ※「2010全日本柔道サポーター会員」は12月24日(金)まで受付しています。 これからご入会の方も応募できますので、まずは会員登録をしてください! たくさんのご応募お待ちしています♪ ...

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ワールドカップ ローマ(イタリア)結果

[ 2010年10月2日 to 2010年10月3日. ] ワールドカップ ローマ(イタリア)結果 10月2日(土)~3日(日)にイタリアのローマで開催されたワールドカップ ローマに出場した日本人選手の結果は以下の通り。60kg級野村 忠宏(ミキハウス)2回戦敗退66kg級吉田 惟人(東海大3年)3回戦敗退73kg級大束 正彦(旭化成)2回戦敗退73kg級齋藤 涼(旭化成)3位81kg級西岡 和志(京葉ガス)2回戦敗退100kg級小林 大輔(綜合警備保障)2回戦敗退100kg超級石井 竜太(日本中央競馬会)2回戦敗退 階級順位60kg級66kg級73kg級81kg級90kg級100kg級100kg超級1位キタダルチョー・ジュンホバン・ギーマンマレッシュシンヤフスキーカイブラエフパダルブラジル韓国韓国ドイツロシアロシアエストニア2位キム・ウォンジンドゥプラトメンドンカシュミットメロニレイテシルバ韓国フランスブラジルフランスイタリアブラジルブラジル3位ペトリコフドラジン斎藤 涼ゲスバグノリマハマドフカルモチェコフランス日本ドイツイタリアロシアブラジルアルベスドレボットアダミエッククラノゴードンボロダフコサントスブラジルウクライナポーランドイタリアイギリスラトニアブラジル5位コピスケファラルドアルジャーネトヒッシャーマレットカンビエフドイツイタリアフランスポルトガルスイスフランスロシアマジェルスクズネトソフディクリストクソクンヤルフイスマンブロシェンコオスナクスリトアニアロシアイタリアハンガリーオランダウクライナラトニア日本選手結果野村 忠宏吉田 惟人大束 正彦西岡 和志―小林 大輔石井 竜太2回戦敗退3回戦敗退2回戦敗退2回戦敗退―2回戦敗退2回戦敗退 100kg超級 石井 竜太(日本中央競馬会) 2回戦敗退 2回戦相手名パダル国 名エストニア決り技一本負(合技) 100kg級 小林 大輔(綜合警備保障) 2回戦敗退 1回戦2回戦相手名ギアカッグリアカイブラエフ国 名イタリアロシア決り技一本勝(内股)優勢負(技有・一本背負投) 81kg級 西岡 和志(京葉ガス) 2回戦敗退 2回戦相手名リア国 名ポルトガル決り技優勢負(有効・巴投) 73kg級 斉藤 涼(旭化成) 3位 2回戦3回戦4回戦準決勝戦3位決定戦相手名アザトナルティーアダミエックメンドンカアルジャー国 名キルギスタンガーナポーランドブラジルフランス決り技一本勝(小外掛)一本勝(三角絞)優勢勝(指導2)優勢負(GS指導2)優勢勝(大外落) 73kg級 大束 正彦(旭化成) 2回戦敗退 2回戦相手名バン・ギーマン国 名韓国決り技優勢負(技有・掬投) 66kg級 吉田 惟人(東海大学3年) 3回戦敗退 2回戦3回戦相手名レビテドラジン国 名ブラジルフランス決り技一本勝(合技)一本負(裏投) 60kg級 野村 忠宏(ミキハウス) 2回戦敗退 1回戦2回戦相手名ファン・タエウォンキタダル国 名韓国ブラジル決り技優勢勝(GS指導2)優勢負(技有・大内刈) ...

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【11月8日まで募集中】青年海外協力隊、シニア海外ボランティア!!

青年海外協力隊、シニア海外ボランティアただいま募集中!!(10月1日~11月8日) 世 界 も 、自 分 も 、変 え る シ ゴ ト。 応募期間 2010年10月1日(金)~11月8日(月) 派遣期間 原則2年間 待  遇 JICAの規程に基づき往復旅費、現地生活費、住居費、国内積立金等を支給しています。 「あなたの教えが、未来の金メダルになるとしたら」 世界のどこかには、強くなりたい!と願い、 柔道に夢中になる少年がいます。 世界のどこかには、オリンピックを夢見て 技を磨く少女がいます。 柔道をきっかけに、遠い日本の文化や精神に 興味を持つ人々もいます。 世界には、世界の柔道家には、あなたのチカラが必要です。 どうか、あなたのチカラで、世界中に柔の心を伝えてください。 【応募から帰国までのプロセス】 応募・一次選考 ↓ 年2回 春募集4月~5月 秋募集10月~11月 所定の願書を提出。願書等は、ホームページからダウンロード可能。 一次選考 (書類選考) ↓ 技術審査 健康診断審査 合否通知 ↓ 合格通知を発送。HP上でも発表します。 二次選考 ↓ 技術/人物面接・語学試験・必要な方のみ健康診断(問診) 合格 ↓ 合格通知を発送。HP上でも発表します。 技術補完研修 ↓ 3週間 講道館にて柔道研修 派遣前訓練 ↓ 約65日間 JICA駒ヶ根、JICA二本松のいずれかで国内合宿訓練 ※語学を中心に派遣にあたって必要なことを身につける。 派遣 ↓ 年4回 1次隊(6月下旬~) 2次隊(9月下旬~) 3次隊(12月下旬~) 4次隊(翌年3月下旬~) (変更となる可能性もあります) 帰国 派遣から2年後 2年間の活動を終え、日本へ帰国。 ※ スケジュール、選考方法など詳細については JICAホームページで! 「JICAボランティア」で検索して下さい。 ...

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第65回国民体育大会柔道競技会(成田市)

[ 2010年10月1日 to 2010年10月3日. ] 第65回国民体育大会柔道競技会(成田市) 大会結果 成年男子 優勝 千葉県準優勝 東京都第三位 神奈川県 少年男子 優勝 神奈川県準優勝 福岡県第三位 広島県 成年女子 優勝 千葉県準優勝 神奈川県第三位 山梨県 少年女子 優勝 熊本県準優勝 愛知県第三位 愛媛県 【抽選結果】 ・組合せ表(PDF) 期  日 平成22年10月1日(金)~10月3日(月) 会  場 成田市 サウンドハウス・スポーツセンター フィットネスハウス・アリーナ 競技日程 日 程 摘  要 9月30日(木) 15:00~ 審判会議17:00~ 監督会議16:00~16:30[成年女子・少年男子・少年女子計量] 10月1日(金) 09:00~ 少年女子・成年女子13:50~ 少年男子(2回戦まで)16:30~17:00[成年男子計量] 10月2日(土) 09:00~ 少年男子(準々決勝戦から)11:50~ 成年男子(2回戦まで) 10月3日(日) 09:00~ 成年男子(3回戦から) ...

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