平成22年度全国警察柔道選手権大会結果(10.8.27)

[ 2010年8月26日; ] 平成22年度全国警察柔道選手権大会 2010年8月26日に日本武道館において行われた平成22年度全国警察柔道選手権大会の結果は下記の通り。 階級 順位 男子無差別 男子100㎏級 男子90㎏級 男子81kg級 男子73㎏級 男子66㎏級 女子無差別 女子63㎏級 1位 棟田 康幸 村井 栄輔 加藤 博剛 野村 洋治 金岡 真司 渡部 朋之 堀江久美子 米富由加里 警視庁 大阪府警察 千葉県警察 神奈川県警察 警視庁 神奈川警察 兵庫県警察 大阪府警察 2位 藍 健太郎 庄司 武男 岩田 勝博 小出  満 佐野  望 杉野 冬馬 鶴岡 菜海 中川 愛子 神奈川県警察 神奈川県警察 兵庫県警察 警視庁 京都府警察 兵庫県警察 千葉県警察 警視庁 3位 大藤 尚哉 後小路裕朗 日當 浩二 松本 雄史 藤本 正寛 三原 弘士 吉原 清香 七条  晶 警視庁 福岡県警察 千葉県警察 兵庫県警察 熊本県警察 警視庁 長崎県警察 警視庁 加藤 光将 北見  剛 中西  努 山本 拓真 吉田 優樹 三村 賢吾 山本 志乃 坂野  歩 愛知県警察 警視庁 神奈川県警察 長崎県警察 兵庫県警察 福岡県警察 広島県警察 警視庁 ...

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第1回ユースオリンピック競技(2010/シンガポール)

[ 2010年8月22日 to 2010年8月23日. ] 第1回ユースオリンピック競技(2010/シンガポール) 2010年8月14~26日、シンガポールにて開催されている標記大会にて柔道日本代表選手は8月22日、23日に出場し63㎏級田代選手と100㎏級五十嵐選手が優勝した。詳しい結果は下記の通り。 階級 順位 55kg級 66kg級 81kg級 100kg級 44kg級 52kg級 63kg級 78kg級 1位 パルクラベック シュナダー リ・ジョン・ホ 五十嵐涼亮 BAE ボイッソウ 田代未来 マンソール チェコ アメリカ 韓国 日本 韓国 アメリカ 日本 ベルギー 2位 ムミンカジャエフ ユン ハルムザエフ ニキフォルフ バティジ ダミリエフ ゴメス クビン ウズベキスタン パキスタン ロシア ベルギー ハンガリー ロシア ブラジル ドイツ 3位 アタノフ ケイ ザカックス ピエッケ サム リ・ウン・ジュ マティック ダルチュク ウクライナ デンマーク スロバキア ドイツ カンボジア 北朝鮮 クロアチア ウクライナ リバデュラ ガザリヤン トッハ トクゴノフ バルノバ ハック ナジンスカイ ポトクニク スペイン アルメニア ハンガリー キルギス ベラルーシ オーストリア リトアニア スロベニア 5位 ヤダフ オトゴンバイヤ タナシディス グルサック ダヤノバ ラシンスカ ナニヤゾバ ツバ インド モンゴル ギリシャ セルビア ブルガリア ポーランド ウズベキスタン セルビア タキディン トゥガシ フェミジル ガルシア キャノ プリンス ショウ トバー コモロ グルジア トルコ キューバ ペルー オランダ イスラエル グアテマラ 63kg級 田代 未来(淑徳高等学校1年) 優勝 1回戦 2回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ラック ショウ マティック ゴメス 国 名 エストニア イスラエル クロアチア ブラジル 決り技 反則勝 一本勝(崩袈裟固) 一本勝(肩固) 一本勝(大内刈) 100kg級 五十嵐 涼亮(国士舘高等学校2年) 優勝 1回戦 準決勝戦 決勝戦 相手名 ピネダ ガルシア ニキフォロフ 国 名 ベネズエラ キューバ ベルギー 決り技 一本勝(合技) 一本勝(大外返) 優勢勝(有効・内股) 第1回ユースオリンピック競技大会(2010/シンガポール)日本選手団結団式(10.8.11) 2010年8月14~26日、シンガポールにて開催される標記大会へ派遣される日本代表選手団の結団式が8月11日味の素ナショナルトレーニングセンターで執り行われた。  柔道からは大迫明伸監督、五十嵐涼亮選手が出席、五十嵐選手は栄えある第1回目の日本代表選手団主将を拝命し、壇上において力強く決意表明を行なった。 味の素トレーニングセンターにて 上村会長も参加 司会は水泳の柴田亜衣さん 福田JOC副会長の主催者挨拶 竹田団長から団旗を受取る 旗手は卓球の谷岡あゆか選手 五十嵐涼亮選手の決意表明 終了後大迫ジュニアヘッドコーチと ...

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第7回全国小学生学年別柔道大会結果(10.8.23)

[ 2010年8月22日; ] 第7回全国小学生学年別柔道大会(北海道立総合体育センターきたえーる) 階級 優勝 第2位 第3位 第3位 小学5年生男子45kg級 勝ち上がり表(pdf) 山中 堅盛(東京都・春日柔道クラブ) 鈴木 康鷹(神奈川県・朝飛道場) 陶  侑希(和歌山県・正木道場) 津嘉山 崇(福岡県・東福岡柔道教室) 小学5年生男子45kg超級 勝ち上がり表(pdf) 中里 勇斗(北海道・登別誠有館有櫛道場) 中島 大貴(大分県・雄心館道場) 利根 琢也(福井県・三国町柔道教室) 藤井 崚将(北海道・清水町柔道スポーツ少年団) 小学6年生男子50kg級 勝ち上がり表(pdf) 笠原 大雅(福岡県・本吉塾) 飯田健太郎(神奈川県・湘南宮本塾) 稲垣 由生(東京都・臥牛館道場) 小林 礼弥(和歌山県・正木柔道場) 小学6年生男子50kg超級 勝ち上がり表(pdf) 辻  湧斗(神奈川県・朝飛道場) 磯村 亮太(愛知県・羽田野道場) 粟野 諒平(千葉県・大原町少年柔道教室) 新井  剛(茨城県・力善柔道クラブ)   階級 優勝 第2位 第3位 第3位 小学5年生女子40kg級 勝ち上がり表(pdf) 佐々木郁実(北海道・札大ジュニアJUDOクラブ) 明石ひかる(宮城県・太陽塾) 山室 未咲(兵庫県・将祥柔道館) 都留 麻瑞(京都府・福知山柔道教室) 小学5年生女子40kg超級 勝ち上がり表(pdf) 上林山未来(鹿児島県・光武館) 和田梨乃子(兵庫県・天崎講武館) 平田  樹(東京都・春日柔道クラブ) 下山 幸菜(群馬県・下仁田柔道教室 小学6年生女子45g級 勝ち上がり表(pdf) 田中 美月(兵庫県・広畑柔道教室) 伊藤 友希(滋賀県・湖東錬成館) 武田 亮子(京都府・宇治柔道会) 出村 花恋(福井県・福井県立武道館武道学園柔道教室) 小学6年生女子45kg超級 勝ち上がり表(pdf) 粂田 晴乃(石川県・松任柔道スポーツ少年団) 岡田  蛍(兵庫県・長田柔道会) 塔本 葵葉(熊本県・小川少年柔道クラブ) 稲葉 瑞希(茨城県・結城少年柔道クラブ)   大会要項 日  時 平成22年8月22日(日)  午前9時00分開会式 会  場 北海道立総合体育センター「きたえーる」〒062-8572 札幌市豊平区豊平5条11丁目1番1号 ℡011-820-1701 主  催 (財)全日本柔道連盟 主  管 (社)北海道柔道連盟 札幌柔道連盟 後  援 文部科学省 (財)講道館 (財)日本体育協会 読売新聞社 北海道 北海道教育委員会 札幌市 札幌市教育委員会 (財)北海道体育協会(財)札幌市体育協会 札幌市観光協会 北海道新聞社 協  力 日本航空 実施種別 ① 小学5年生男子45㎏級② 小学5年生男子45㎏超級③ 小学6年生男子50㎏級④ 小学6年生男子50㎏超級⑤ 小学5年生女子40㎏級⑥ 小学5年生女子40㎏超級 ⑦ 小学6年生女子45㎏級⑧ 小学6年生女子45㎏超級 参加資格 (1)全日本柔道連盟に競技者登録をしている者であり、各都道府県柔道連盟(協会)が選考した各種別1名とする。但し、開催地においては各種別に2名が参加できる。(2)選手の年齢区分は次の通りとする。小学5年生の部:平成11年4月2日以降に生まれた者 小学6年生の部:平成10年4月2日以降に生まれた者 ※但し、帰国子女等についてはこの年齢制限を適用せず、学年齢による種別に出場できる。 (3)全日本柔道連盟に指導者登録をしている監督が引率すること。原則として、監督は男女それぞれ1名ずつとするが、男女兼ねて1名でも可とする。 (4)各都道府県は、選手本人の出場意志を確認し、健康に十分な配慮を行い、保護者の承認を得ること。 審判規定 (1)国際柔道連盟試合審判規定で行ない、国際柔道連盟試合審判規定「少年大会申し合わせ事項」を適用する。 (2)試合時間は3分間とし、トーナメント戦で行う。 (3)「優勢勝ち」の判定基準は、「有効」または「指導2」以上とし、得点差がない場合は僅少差(旗判定)をもって勝敗を決する。 (4)本大会は、4間四方(32畳)の試合場で行う。 計  量 期日:平成22年8月21日(土)時間:16:30~17:30(非公式計量15:30~16:30)場所:北海道立総合体育センター「きたえーる」 ゼッケン 各自でゼッケンを下記要領にて必ず縫い付けること。① ゼッケンのサイズは横30㎝~35㎝、縦25㎝~30㎝とする。② 縫い付ける位置は、後襟から5㎝~10㎝下部とし、必ず対角線にも縫い付けること。 ③ ゼッケンの表記は、上部2/3に苗字を、下部1/3に都道府県名を男子は黒文字で、女子は赤文字で記載すること。 (県名がなければ失格とする)字体は、ゴシック又は楷書とする。 諸会議 (1)審判会議  8月21日(土)15:00~16:30  北海道立総合体育センター「きたえーる」(2)監督会議  8月21日(土)16:45~17:15  北海道立総合体育センター「きたえーる」 練習会場 北海道立総合体育センター「きたえーる・サブアリーナ」8月21日(土) 13:00~16:00 8月22日(日) 8:00~14:00 経費補助 (1)本大会は、「近畿日本ツーリスト㈱東京イベント・コンベンション支店」を大会指定旅行業者と定める。(2)大会指定旅行業者に指定された便の航空券を申し込む場合に限り、選手8名分の航空券代を本連盟が負担する。(3)指定便の変更等により差額が生じた場合、差額分は各自の負担とする。 (4)都府県庁所在地から出発空港までの運賃を大会規定(同一乗車区間100km以上の場合は新幹線及び特急券を含む)により主催者が負担するものとし、各都府県柔道連盟(協会)宛に振り込む。 (5)宿泊費は各自の負担とする。 (6)大会指定旅行業者以外に交通手配を申し込む場合や車移動の場合は、旅費の補助を行わない。 (問い合わせ窓口、連絡先) 近畿日本ツーリスト㈱ トラベルサービスセンター東日本 「平成22年度第7回全国小学生学年別柔道大会」係 〒130-0022 東京都墨田区江東橋3-4-2 錦糸町マークビル3F TEL 0570-064-205  FAX03-6730-3230  e-mail Tourdesk86@or.knt.co.jp 傷害保険 (1)主催者は、選手の傷害保険に加入し費用を負担する。(参加者は健康保険証を必ず持参すること。)(2)主催者は、大会中の不慮の負傷・疾病について応急処置を施し、傷害保険の範囲内で責任を負うものとする。(3)万が一の事故の発生に備え、参加選手各自で傷害保険に加入するなどして、万全の事故対策を立てておくこと。 その他 (1)大切な成長過程にあることを重視し、減量を行ってはならない。(2)皮膚真菌症(トンズランス感染症)について、発症の有無を各所属の責任において必ず確認すること。感染が疑わしい、もしくは感染が判明した選手については、迅速に医療機関において、的確な治療を行うこと。 選手に皮膚真菌症の感染が発覚した場合は、大会への出場が出来ない場合もある。 (3)大会に関する問合わせは下記まで (財)全日本柔道連盟 ℡03-3818-4392 担当 大会事業課 (社)北海道柔道連盟 ℡011-813-8382 事務局   ...

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ドイツジュニア国際大会結果(10.8.18)

[ 2010年8月14日 to 2010年8月15日. ] ドイツジュニア国際大会結果(10.8.18)  2010年8月14日~15日にドイツ・ベルリンにて行なわれたドイツジュニア国際大会で日本選手団は7階級中4階級で優勝した。詳しい結果は下記のとおり。男子監督賀持 道明(日本中央競馬会)男子コーチ金丸 雄介((学)了徳寺学園)100kg超級藤井  岳(慶應義塾大学1年)優勝100kg級羽賀 龍之介(東海大学1年)優勝90kg級樋口 涼(大分・柳ヶ浦高校3年)5位81kg級橋本 壮市(東海大学1年)3位73kg級六郷 雄平(明治大学1年)4回戦敗退66kg級高上 智史(日本体育大学1年)優勝60kg級志々目 徹(日本体育大学1年)優勝 ...

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ドイツジュニア国際大会(ベルリン)大会結果

[ 2010年8月14日 to 2010年8月15日. ] ドイツジュニア国際大会(ベルリン) 日  程 2010年8月14日(土)~15日(日) 派遣先名 ドイツ・ベルリン 会 場 参加数 28ヵ国(300名) 選手団名簿 100㎏超級 藤井  岳(慶応義塾大学1年) 優勝 100kg級 羽賀龍之介(東海大学1年) 優勝 90kg級 樋口  涼(柳ヶ浦高等学校3年) 5位 81kg級 橋本 壮市(東海大学1年) 3位 73kg級 六郷 雄平(明治大学1年) 4回戦敗退 66kg級 高上 智史(日本体育大学1年) 優勝 60kg級 志々目 徹(日本体育大学1年) 優勝 男子 階級 順位 60kg級 66kg級 73kg級 81kg級 90kg級 100kg級 100kg超級 1位 志々目 徹 高上 智史 ヴァイサーザック ムンスタバーグ マゴメドフ 羽賀龍之介 藤井  岳 日本 日本 ドイツ ドイツ アゼルバイジャン 日本 日本 2位 バラックハノフ アルダノフ コンラド グチケ バー フレイ ナシアンド ドイツ ロシア ドイツ ドイツ ハンガリー ドイツ ポーランド 3位 ハルトユンヤン トラソフ ソーリ 橋本 壮市 オデンザル カザチョコフ クリフオボコフ アルメニア ロシア トルコ 日本 ドイツ ロシア ロシア キエルバシンスキ ムキ ラピナゴフ ザチャー クロヤン ヤジキ タラチ ポーランド イスラエル ロシア オーストリア アルメニア トルコ ポーランド 5位 アスガロフ ダー プロンスキ コストエフ 樋口  涼 バットラー アレルストファー アゼルバイジャン イスラエル ポーランド ロシア 日本 イギリス オーストリア フリッカー ガグネ エミノグル サフガリエフ ガーラマノフ マゴメドフ ナテア イスラエル カナダ アゼルバイジャン アゼルバイジャン アゼルバイジャン ロシア ルーマニア 日本選手結果 志々目 徹 高上 智史 六郷 雄平 橋本 壮市 樋口  涼 羽賀龍之介 藤井  岳 優勝 優勝 4回戦敗退 3位 5位 優勝 優勝 ...

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NAASH平成22年度選手・指導者スポーツ活動助成対象者認定式(10.8.11)

日本スポーツ振興センター平成22年度スポーツ振興事業助成 選手・指導者スポーツ活動助成対象者認定式  2010年8月11日味の素ナショナルトレーニングセンターにおいて、今年度の助成対象者に対する認定式が行なわれた。  柔道からは選手14名、指導者2名が出席し、エリートA代表として中村美里選手が壇上で小野清子理事長から認定証書を授与された。 本助成金はJOCから推薦のあった選手、指導者個人に対し、独立行政法人日本スポーツ振興センターが日常のスポーツ活動にかかる経費への助成金を支給する制度。  選手の過去の実績等でエリートA、エリートB、ユースエリートに区分されている。  今回、柔道からは選手、指導者合計56名が認定された。 エリートAの代表として認定書を受取った中村選手 小野清子NAASH理事長の挨拶 文部科学省の有松育子総括官の挨拶 竹田恒和JOC会長の挨拶 決意表明 体操の内村航平選手 認定式後の囲み取材 柔道では中村美里選手が囲み取材を受けた 今回認定式に参加した選手たち ...

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第59回全国高等学校柔道大会 結果(10.8.12)

[ 2010年8月8日 to 2010年8月12日. ] 第59回全国高等学校柔道大会(沖縄県立武道館) 2010年8月8日~12日の日程で沖縄県立武道館にて行なわれた第59回全国高等学校柔道大会は男子団体で東京・国士舘高等学校が高校選手権・金鷲旗大会に続き優勝、女子団体では東京・淑徳高等学校が優勝した。また男子個人戦は60kg級高藤選手、66kg級橋口選手、73kg級土井選手、81kg級豊田選手、90kg級村上選手、100kg級谷井選手、100kg超級王子谷選手が優勝、女子個人戦は48kg級遠藤選手、52kg級宮川選手、57kg級塚田選手、63kg級太田選手、70kg級松延選手、78kg級梅木選手、78㎏超級井上選手が優勝した。【男子団体戦】優勝国士舘高等学校(東京) 第2位東海大相模高等学校(神奈川)第3位修徳高等学校(東京)小杉高等学校(富山)(決勝戦) 国士舘 3-0 東海大相模 [...] ...

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第35回全国教員柔道大会結果(10.8.2)

[ 2010年8月1日; ] 第35回全国教員柔道大会(おいでませ!山口国体柔道競技リハーサル大会)  8月1日(日)山口県・萩市民体育館で行なわれた第35回全国教員柔道大会において5人制の部で東京都が決勝戦で三重県を下し、3年ぶり2回目の優勝を果たした。3人制は山梨県が石川県を下し、2連覇を果たした。 大会結果(PDF) 大会概要 大会要項 日  時 平成22年8月1日(日) 開会式 午前9時00分/競技開始 午前9時30分(午後4時終了予定) 会  場 萩市民体育館 〈 試合場4面 〉  〒758-0061 山口県萩市大字椿 3395-1  TEL 0838-25-7311 主  催 (財)全日本柔道連盟、萩市、萩市教育委員会、おいでませ!山口国体萩市実行委員会 主  管 (社)山口県柔道協会 後  援 文部科学省、(財)講道館、日本武道協議会、朝日新聞社、山口県、山口県教育委員会、おいでませ!山口国体実行委員会(財)山口県体育協会、萩市体育協会 参加者 (1)各都道府県柔道連盟(協会)から1チームの参加とし、「5人制の部」または「3人制の部」のどちらか一方に申し込みすることができる。(2)チーム編成は、監督1名、選手5名(または3名)とし、監督と選手の兼任を認める。(3)出場する都道府県の小・中・高等・盲・聾・養護学校及び幼稚園に常勤している教員のほかに、高等専門学校及び大学の教員1名までの参加を認める。非常勤講師及び事務職員は参加できない。(4)体重区分は、次の通りとする。 ①5人制の部(先鋒)体重73kg以下の者で年齢制限なし。     (次鋒)体重90㎏以下の者(下限なし)で年齢制限なし。     (中堅)体重無差別で昭和53年4月1日以前の出生者。     (副将)体重無差別で年齢制限なし。     (大将)体重無差別で年齢制限なし。 ②3人制の部(先鋒)体重73㎏以下の者で年齢制限なし。     (中堅)体重90㎏以下の者(下限なし)で年齢制限なし。     (大将)体重無差別で年齢制限なし。(5)本年度の(財)全日本柔道連盟に登録を出場する都道府県柔道連盟(協会)を通じて完了している者であり、平成22年4月以降引き続き、当該学校に勤務していること。 競技方法 (1)「5人制の部」と「3人制の部」の2部制とし、各部ともトーナメント方式による都道府県対抗の団体戦で行う。(2)チーム間の勝敗は次の方法により決定する。      ア 勝者数(「一本勝ち」、「優勢勝ち」を問わない)の多い方を勝ちとする。      イ アにおいて同等の場合は、「一本勝ち」(またはそれと同等の勝ちを含む)の多い方を勝ちとする。      ウ イにおいて同等の場合は、「技あり」または「指導3」による「優勢勝ち」の多い方を勝ちとする。      エ ウにおいて同等の場合は、「引き分け」であった対戦の中から1組を抽選で選出し、3分間のゴールデンスコア方式による代表戦を行い勝敗を決定する。 審判規定 (1)国際柔道連盟試合審判規定で行い、試合時間は4分間とする。(2)「優勢勝ち」の判定基準は、「有効」または「指導2」があったとき以上とすし、得点差がない場合は「引き分け」とする。ただし、代表戦は3分間のゴールデンスコア方式で行い、得点差がない場合は僅少差をもって勝敗を決する。 計  量 体重制限選手のみ、下記の通り計量を行う。(1)日時:7月31日(土)午後3時30分~午後4時(非公式計量 午後2時30分~午後3時30分)(2)会場:萩市民体育館「更衣室」 ゼッケン (1)上側2/3に名字(姓)を、下側1/3に都道府県名を明記したゼッケンを柔道衣(背中)に縫い付けて試合をすること。書体はゴシック体(楷書)で黒色とする。(2)ゼッケンのサイズは、横30~35cm・縦25~30cmとし、後襟から5~10cm下部に縫い付ける。布地は白色(晒太綾)とする。(3)ゼッケンは対角線にも縫い付けること。 諸会議 (1)審判会議   平成22年7月31日(土)午後2時00分 萩市民体育館「研修室」(2)監督会議   平成22年7月31日(土)午後4時15分  萩市民体育館「研修室」 練習会場 (1)場所:萩市立椿西小学校体育館(3面分)     〒758-0061山口県萩市大字椿2390番地 TEL 0838-25-2686  FAX 0838-25-2695(2)日時:7月31日(土)の午後1時から午後5時まで ...

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