【2018年バクー世界選手権大会】大会1日目(48kg級,60kg級)選手コメント掲載

9月20日(木)アゼルバイジャン・バクーにて世界選手権大会が開幕。

大会初日は男子60kg級髙藤直寿選手(パーク24株式会社)、永山竜樹選手(東海大学4年)、女子48kg級渡名喜風南選手(パーク24株式会社)の3名が揃って入賞を果たした。
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出場選手3名のコメントは下記です。
60kg級 高藤直寿選手(パーク24株式会社) 優勝

「大人の柔道をできるようになった。先輩の意地。60キロ級は僕一人で大丈夫だと改めて見せつけられた。」

60kg級 永山竜樹選手(東海大学4年) 3位

「すごく悔しい。高藤先輩には自分の組み手にさせてもらえなかった。高藤先輩に差をつけられたので、借り返したい。」

48kg級 渡名喜風南選手(パーク24株式会社)2位

「悔しい限り。やってきたことが少ししか出せなかったので、もっと出せるように次は頑張りたい」